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サケの稚魚を飛行機から豪快に放流するムービーが話題に、乱暴に見えて実は生存率はなんと95%以上 - GIGAZINE

25コメント 登録日時:2018-09-09 19:11 | GIGAZINEキャッシュ

アメリカのユタ州で山上の湖にサケ・マスなど「トラウト」の稚魚を飛行機から放流するムービーが話題になっています。「上空から生きている稚魚を投下するなんて」と眉をひそめる人も多いというこの方法ですが、...

Twitterのコメント(25)

そうか、乱暴に扱っても生存率高いのか
そりゃこんなのに比べたら日本の漁業は負けますわ(´・ω・`)
//
イヤアアアアッホウ!みたいな感じですかね
魚のスカイダイビング。
「湖の多くは人や自動車では簡単に到達できない場所に位置しているという問題が」 ということで陸路を運ぶよりは生存率がマシになるのか. |
日本の川も放流しても鳥より人間が、魚が絶滅するまで釣ってしまうので、普通には入れないところに放流したほうがいいね。
ほんと豪快(;・∀・)
ダイナミック放流する発想がすごい
鮭の人これ
これはダイナミック着水だなw
“かつては人間や馬などが稚魚を入れた以下のような大きな容器を担いで山道を登って湖に稚魚を届けていたそうですが、どうしてもその道中で多くの稚魚が死んでしまっていた”

長時間輸送するよりは、乱暴に見えても飛行機でサッと行って投下する方がダメージが少ないってことか
強く生きていきそう。
5%以下死んどるやんけ!
いや、すごい効率なのは分かるけど。
“かつては人間や馬などが稚魚を入れた以下のような大きな容器を担いで山道を登って湖に稚魚を届けていたそうですが、どうしてもその道中で多くの稚魚が死んでしまっていた” むしろこの方法の方が生き延びるのか…
>"この方法は1956年から取り入れられている"
こっちにびっくりだよ!
すげぇ〜豪快!!  サケの稚魚を飛行機から豪快に放流するムービーが話題に、乱暴に見えて実は生存率はなんと95%以上:
「95%~99%は無事に着水してそのまま成長する」
「無事に着水」する率なのか?
「そのまま成長する」率なのか?どこまでの成長?成魚になる率?まさか!
/
すごいですね〜
パイロットすげーな
サケがスカイダイビングする時代かぁ、と思いきや60年以上の実績。

パイロットの手腕もあってダイブ後の生存率が高い。

自分が市場で60年生き残れたら、幸せだろうなぁ。
親方ぁ!空から・・・ / “ - GIGAZINE”
お給料とお書きなさい…
以上

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