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インターネット黎明期の1990年代を支えた検索エンジンはどれだけ生き残っているのか? - GIGAZINE

17コメント 2018-07-22 19:13 | GIGAZINEキャッシュ

2018年6月時点で、検索エンジンはシェア90.3%を占めるGoogleのほぼ一強という状態ですが、20年前は多種多様な検索エンジンによる群雄割拠の時代で、入力された検索クエリを複数の検索エンジン...

ツイッターのコメント(17)

googleがない時代は大変でした。Lycosジャパンは懐かしい話です。BoysBeのアニメでよく聞きました。
HOTBOTについても書かれています。
ネットワーク効果の怖さでしょうか。90年代には誰も予想していなかった未来 / (GIGAZINE)
逆になぜ、日本ではブランド名だけ永く残り続けるかも知りたい /
こんなにあったんだ…Googleの競合はもう現れないんだろうなぁ…
"worms" は、これらが出てくるまでの1年半くらいがメインの舞台です|
日本のExciteは普通に更新されてる感じだけど、アメリカの方は90年代のままという感じだな…
検索 栄枯盛衰
ブラウザ然り
まっ、Google も MS にも必然な未来
うう、なにもかも懐かしい。。-
開発目的が違うから、衰退していった検索エンジンが勝てるわけないんよね。Googleは30年も前から人工知能を作ってたわけだし。検索エンジンじゃなくてね。

インターネット黎明期を支えた検索エンジンの今は?
インターネット黎明期の1990年代を支えたISP(プロバイダ)はどれだけ生き残っているのか?
も書けそうですね
何だかどれも懐かしい名前ばかり💬
ライコスとか懐かしいな。久しぶりに聞いた
これは検索エンジンの話か
検索ページ(またはサイト)だとアチャラナビなんてあったような。
gooとかinfoseekとか
上位半分くらいは知ってるけど、ほとんどGoogleで済ませてるな。
国内はODiN、海外サイトはAltaVista使ってたな:
以上
 

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