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伝染病を媒介する蚊の生殖能力を奪うことで個体数を80%以上も減少させる実験に成功 - GIGAZINE

12コメント 2018-07-11 17:34  GIGAZINE

オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)は、デング熱・ジカ熱・チクングニア熱などの媒介者として知られるネッタイシマカのオスの生殖能力を人為的に喪失させ放出する実験を行い、実験地区内の個体数

ツイッターのコメント(12)

一方でこちらは成功
遺伝子操作ではなく細胞内共生細菌を寄生させた例
高い精度で仕事をするんだなこの共生細菌は。人間の遺伝子操作はナタでぶった切ってんのかという印象
/
あれ、こっちを採用しなかったのか
生態系変わらんのかな?
“ - GIGAZINE”
この実験成功したのね〜
素晴らしい!
おお。
実験は成功したようだ。
蚊,ジェノサイど〜!
そのうち、これが人類にうつって、なんて映画考えたがエロゲじゃよくある設定だった
「デング熱・ジカ熱・チクングニア熱などの媒介者として知られるネッタイシマカのオス」 オス側でコントロールするのか. |
以上
 

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