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放射能汚染で人影が消えたチェルノブイリ原発周辺は事実上の「自然保護区」になって野性のオオカミが繁殖している - GIGAZINE

14コメント 登録日時:2018-07-03 22:27 | GIGAZINEキャッシュ

1986年4月26日に発生したチェルノブイリ原子力発電所の原子炉爆発事故の後、ソ連当局によって原子力発電所の周囲30km圏内を立入禁止区域に設定されることになり、2018年現在も区域内に入ることは...

Twitterのコメント(14)

これ分身して幻影が襲って来るヤツだろ
こういうのを見るとヒトの社会生活自体が他の種に負担を与えてる気がするんだけど、種差別を訴える人たちの見解はどうなんだろう?
へえそうなのか
ウクライナがしっかり活用してるのか
自然は繰り返す。
人は過ちを繰り返す
いろいろ問題はあるだろうけど何頭か日本に持ち帰って害獣駆除に活用できんかねぇ。
奇形はたいてい生存上不利だからすぐ淘汰されて、オカルト好きが考えるようや奇形生物だらけの世界にはならないんだよねー/
野生動物にとって危険なのは
放射能やなくて人間だって
ことだよね
放射能汚染で人影が消えたチェルノブイリ原発周辺は事実上の「自然保護区」になって野性のオオカミが ...
これ、汚染を広げているとも言えるね、中で喰って外出だしてるんだから→
人間もいたら人口増加してましたね。
人間いらないほうが自然は上手くいくQt
能汚染で人影が消えたチェルノブイリ原発周辺は事実上の「自然保護区」になって野性のオオカミが繁殖している
以上

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