今敏監督の未完の遺作「夢みる機械」を丸山プロデューサーと平沢進が語ったインタビュー公開中 - GIGAZINE

45コメント 2018-04-23 22:12 GIGAZINE

2010年に他界したアニメ監督・今敏さんが亡くなる直前まで準備を行っていた「夢みる機械」について、制作会社マッドハウスの元取締役で今敏監督作品のプロデュースを手がけた丸山正雄さんや、「夢みる機械」

ツイッターのコメント(45)

ツライ
作家さんの作品なんて全てがそうだと思いますが、唯一無二だから引き継げる人がいない…なるのよね…
ささくれさんが言ってたのこれか。確かに見たくなる…
「今監督がやりのこしたものを誰か他の人が引き継いで指揮をとってしまうと、それはもう今監督の映画ではないのだ」

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「夢みる機械」
2年前のDAZEDのインタビューによると、平沢進の“帆船108”をダンスシーンで使用予定だったとか
今敏監督の作品、本当に大好きで。若くして亡くなられたのが惜しい。夢みる機械、見たかったなぁ。。
2018年の記事です。
要するにぼくはまだ「夢みる機械」が諦めきれんのです

「三体のロボットの冒険を描く子供向け作品」…
今敏初の子供向けアドベンチャー映画だよ?面白くならんわけ無いじゃないか
@una_eel 夢見る機械のその後はこちら

映画は五年十年かかるのも普通だから、気長に待ってる。今さんの原作の画から劇場化させるのはどんなにか大変なことだし。
@chatray そうなんですよね😭
あんな緻密なコンテを描かれる方早々いなかったしパプリカもめちゃくちゃヒットしていたし…なんかこうなんか…😭
平沢さんのインタビューがあったので貼り

これ以降わからないんですよね…
今日は東京ゴッドファーザーズ見よう思います
@dreamnote3594 @Alyosha07 横から失礼します
恐らく実現は無理なんじゃないかと思います。
 
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