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しょうゆ流行前に使われていた江戸の万能調味料「煎り酒」とは?2種を食べ比べてみました - GIGAZINE

18コメント 登録日時:2018-04-15 22:12 | GIGAZINEキャッシュ

煮きった日本酒に梅酢と昆布だしを加えた「煎り酒」は江戸時代から万能調味料として使われてきました。だしのうまみがあり塩分はしょうゆのおよそ半分と減塩仕様で、刺身やたまごかけご飯、煮物など、さまざまな...

Twitterのコメント(18)

@mozyabosaS1Z0 よく読んだら醤油かけ過ぎで笑ったw
「煎り酒」という調味料が塩分控えめで美味しいらしいですよ←
と言うわけで必ず煎り酒を手に入れる。
: 煮きった日本酒に梅酢と昆布だしを加えた「 煎り酒…
ほほーこれ見かけたら試してみよう。煮物とかつくってみたい。 /
煎り酒って銀平飯科帳でやってたやつかー

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美味しそう。
まさに食指が動いてしまう
調味料って昔から需要あったんですね
(Gigazine) 淡泊な魚だと煎り酒の風味がマッチするのですが、サーモンのように脂が多い魚だと、煎り酒が魚の味に負け気味に
ほお。試してみたいな。
需給の問題なんだろうけど価格が高くて煮物に使えるか!…と思ったけどうちで使ってる醤油とそんなに変わらないな?
ぶり(はまち?)は白身でも淡泊でもない…。
旨そうだな・・・
名前は聞いたことがあったけれど、こういう商品だったんだ
これイザベラLバードさんの日本奥地紀行に出てきて気になってた!煎り酒。
醤油以前にこんな調味料があったなんて……。
以上

記事本文: しょうゆ流行前に使われていた江戸の万能調味料「煎り酒」とは?2種を食べ比べてみました - GIGAZINE

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