TOP > ネタ・話題・トピック > GIGAZINE > 人体で最大となる...

人体で最大となる新たな「器官」が発見されたと研究者、ガンの転移に関連しているとも - GIGAZINE

19コメント 登録日時:2018-03-29 07:58 | GIGAZINEキャッシュ

by GMB Monkeyニューヨーク大学メディカルスクールの病理学者らが2018年3月27日付けのScientific Reportsで、これまで「体中の皮膚の下にある密度の高い結合組織」だと...

Twitterのコメント(19)

これってコンプレフロスで知ったファシア?>
かなりコペルニクス的な発見かもですね。今後の研究に期待。→" "
「間質」:液体を運ぶ、衝撃を吸収する
コンプレションウェアやキネシオテーピングなどはこの機能を補助するものと言えますね。
間質が「器官」と位置づけられるかどうかか面白い(*´∀`*)
東洋医学を説明する上でも重要な要素になりそうですね。
面白かったので共有。教科書も変わっていくんじゃないかな…。
何これすごいんじゃ!?
皮下脂肪とは違うものなのか…
これも示唆に富んでいます。ものの見方をどうするかというのは物理的なものでもそうでないものでも、認識次第という点で>
分かるようなわかんないような…。
発見じゃなく定義な
ついに機関の存在が公になるのか
「間質」。存在が確認されているものの、これまで器官であると認識されていなかった。
間質は新しい器官としてみとめられるのか?認められたとしたらかなり興奮するな
血管とは別の運搬系?「間質」という器官。
今になって見つかるものなのか
ロボット開発にも影響出るかしら???
以上

記事本文: 人体で最大となる新たな「器官」が発見されたと研究者、ガンの転移に関連しているとも - GIGAZINE

関連記事