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多くの心理学入門書には学問的に誤った内容が記載されている - GIGAZINE

12コメント 登録日時:2018-03-12 07:13 | GIGAZINEキャッシュ

by TEDx Lancaster人間の心理を研究する心理学に対しては、専門家に限らず一般人にも興味を抱く人は多いものです。心理学の分野では多くの入門書が出版され、ベストセラーになった本も多く存...

Twitterのコメント(12)

記事が途中でぶつ切れになってない?
//
主張はわかるが、程度の差こそあれ、「誤りのない」入門書の存在が幻想では。間違ったことを書かないのは、何も書かない人だけ。 《ニュース》多くの心理学入門書には学問的に誤った内容が記載されている|
本の誤りとかどうでもいいけど
知能や遺伝の持つ影響力の話のほうが衝撃が大きいね
知ってるー!
心理学の教授が言ってたよー
そもそも心理学なんて数年単位で新説出てくるじゃん、どれが本当なのか誰が判定すんの?多数決なの?
多重知能も鼎立理論も話としては入れてもそのものを扱う論文が多数出版されているわけではないですね
日本では心理学が文系なので科学以前です。
それをカウントするだけというゲリラ戦略でなく、学問的に扱えばいいだろ。
そして早速修正されました.
心理学のことはよくわからないが、その分野で教科書に書くべき知識にほぼ全員のコンセンサスがあるというは、社会科学では稀なのでは…→
なっつんさん読んだ方が良さそう!
ウォーンなの、ウォーレンなの?どっちw
以上

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