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SNSで写真を共有することの影響力と恐怖を語る「ブロッコリーの木」 - GIGAZINE

68コメント 登録日時:2018-03-12 07:55 | GIGAZINEキャッシュ

現代ではTwitterやInstagram、Facebookなどを使うことで誰でも気軽に情報を発信できます。また、スマートフォンの進歩により、一眼レフカメラなどを持ち歩かなくてもそれなりのクオリテ...

Twitterのコメント(68)

残念だけど、トゥーンタウンの木箱が撤去されるのは必然やったんやなって思わざるを得ないわ
伐採されてしまうのは、決して妬みだけではないかもしれない。。
自分だけのモノでいて欲しいとゆう欲求者や、守ってやったとゆう人もいるかも知れない。
どちらにせよ『人間のエゴ』で自然は簡単に変えられるんだ。。。天災とゆう反撃もデカイが…。
重要な記事だ!カメラマンは読むべき。しかも実話らしい。

SNSで写真やってればどうしても加担してしまうけど、無駄な拡散を少しでも防ぐための工夫はしていきたい。
多くの人々が愛して大切にしてるものを破壊したくなるのも人間か…
こちらはまだしも平和とは言え、人のなんとも醜い心理と行動を表す話。残念ながら実話とのこと。→
本当に大切なものは大事にしまっておこう。エゴの充足で消費してはいけない。
なるほどブロッコリーの木(ブコメにあった
完全にこれだよね
感慨深いな。
ひとつの物語としてとても興味深い、考えさせられる話。
SNSで拡散されることで無くすものがある。なぜ伐採したのか聞いてみたい。
好きな店のことはあまり書かない
これは悲しすぎる。
怪獣大厦が撮影禁止になったのも…
"何かを共有するということは、失うことにもつながります。"
完全実話…どうして木を切るとこまでいっちゃうんだろ
" 2013年春のある日、あなたはふとiPhoneのカメラでブロッコリーの木を撮影し、Instagramに投稿します。 " /
「共有することは失うことにも繋がる」
SNSで有名になって、観光客マナーが悪く、有名になったものを撤去&立ち入り禁止にする事になった話は、ちらほら聞きますよなぁ(´・ω・`)
"何かを共有するということは、失うことにもつながります" / -
スウェーデンのブロッコリーの木。完全実話だそうです:
性善説では済まないことがある。。
悲しいだけではすまされない示唆に富む出来事。
自分が撮ってるものに影響力はあるのか、自ら解らないものだけど、一人歩きしちゃったんだろうな……
ブロッコリーの木…?練馬…?って読み進めてたら最後大変なことになってるじゃん… /
知られることの代償。人が抱く感情はそれぞれな訳で、共通体験が必ずしもいい結果をもたらすとは限らないと。
>カリフォルニア州にあるといわれている世界で最も古い樹齢約5000年のブリストルコーン・パインの所在地は、明らかにされていません。なぜなら、場所が知られていればその木に何が起きるかは明白だからです。
有名人を殺したいタイプの人なのか、巨木信仰を敵視するキリスト教原理主義なのか /
多くの人に知れ渡る→変な人に遭遇する可能性が上がる、という意味でいいんですかね。

>
ついでに穴場花見スポットにも言える記事。
有名になった存在について良いことだけが起きる、て思うのは、公平世界仮説の一種なのかな
有名になることによる災厄ってか
日本の哲学の木は倒しちゃったし、ケンとメリーの木とかセブンスターの木はまだ健在のようだけど……有名になったのはインターネット普及以前なので、ブロッコリーの木のようなことにはなっていない……のかな? / "SNSで写真を共有するこ…"
こんなことがあるんだ…と思いつつタイトルの「恐怖」という部分にはうーん?となった /
心温まるエントリ。人類に見つかったら負けなのだ。恐ろしい恐ろしい /
切るなよ!はフリじゃないよ(´・ω・`)
とある木にまつわる実話と、その解釈を読者に委ねる記事。
著名 有名 であること
憎悪の対象とならん、人間
善意 好意を嫌悪する、人間也
共有には共感も反感もついてくる物語。
みょうにかなしい絵本のようなはなし。
伐採までいくダイナミクスは、いったい何がどうしたという感じがする。 /
SNS で写真を共有することの影響力と恐怖を語る「ブロッコリーの木」 -
結局何で切られちゃったの? 妬み的な理由? >
有名なもの程アンチが湧く一例
- こういう話、日本でもあったよねぇ。
そういえば江川海岸とか今どうなってるんだろう

-
廃墟にも言える事。
うわこれ俺やんけ!!!!!!!!!!!!!!
人が増えると極端な異常者が現れるのを良く表現できてる。
実話だったので驚きです。

好きだからこそ、
広めたい気持ちと秘密にしたい気持ち。

穴場のお店もそうですね。
愉快犯ってどの世界にもいるものなんだなぁ…
人間の闇の一部分ではあるけれど、どうしてこういう事ってなくならないのか。
考えさせられる。
の件を思い出した。あのアカシアの木は富山の山奥で「見つかってしまった」から殺されてんだよね。
インナーネットはメリットがリスクを上回る、善意が悪意を上回る、ということが前提で使われているものだが、そのわずかな悪意が取り返しのつかない不可逆なことを起こす可能性があるなら、それはネット上に載せない方がいい、と言える。
母親が娘の写真を共有した末に娘が誘拐されたなんて話もあるんもね。観る人間は様々であり悪人も含まれる事を常に頭にいれておかないとな。
表裏一体な件/
これ、まんま美瑛の「哲学の木」やんけ…。特に書かれて無いけど、伐ったのも当地の地主? /
SNSの影響力とは
ネットで何かを公開するということは、行動力と悪意のある人間にいかに目をつけられずに済むかというチキンレースなのかもしれない
観光地化すると、マナーの悪い迷惑な客もたくさん来ることになるゆえ。
>何かを共有するということは、失うことにもつながります

必ずしもそうなるとは思わないけどな。話が飛躍しすぎ(´・ω・`)
以上

記事本文: SNSで写真を共有することの影響力と恐怖を語る「ブロッコリーの木」 - GIGAZINE

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