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ロケットの打ち上げを至近距離で撮影してプロ写真家のカメラレンズが死亡 - GIGAZINE

21コメント 2018-03-07 09:12  GIGAZINE

プロの写真家がロケットの打ち上げ写真をキレイに撮りたいがために、カメラをロケットに近づけすぎてレンズが使用不能になってしまったという記事が写真に関するブログPetaPixelで公開されています。

ツイッターのコメント(21)

出目金レンズだから前面にフィルターは付けられんのよ/
ボディもD7000、レンズも中古で一万、最初から壊れてもいいやつだな
撮れてる写真はすごいけどね
この用途だったらGOPROかそれの類似品で良さそう(;´Д`)
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元々レンズが壊れるかもと予想はしてたっぽいな。一万円犠牲にした1枚。
100ドルのレンズだから最初っから捨てる気だったでしょ / “ - GIGAZINE”
@ johnkrausphotos さんの事が記事になってる。
写真家が死亡に見えた.__.
さすがに犠牲を払っただけあって、
迫力が違う。
初見でカメラマン死亡かと思ったら、生け贄カメラのレンズが無惨にやられたのか。:
魚眼にはフィルター付けられないだろうけど。
これっていわゆる生贄カメラでダメになるのは覚悟の上でしょ?
フィルターで結露するもなにも、もともとフィルター付かないレンズじゃん?
プロ写真家が亡くなったのかと思ったらレンズかよっていうツッコミだけのシェア。
ぉぉぅ…撮った写真が$100以上の利益になればいいけども。しかし載ってる写真だけでも凄い迫力ですねぇ
Rokinonの8mmFマウント魚眼レンズが100ドルで買えるだと・・・!?
ガラスやアクリル板を前に置いてるかと思ったらそんな防護策もしてないとは / “ - GIGAZINE”
プロなら機材は消耗品でしょうし
以上
 

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