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デタラメに絵の具をまき散らしたような抽象画を生み出し「現代アートの頂点」と評された画家ジャクソン・ポロックの生涯とは? - GIGAZINE

14コメント 登録日時:2018-02-18 11:53 | GIGAZINEキャッシュ

キャンバス一杯に塗料がまき散らされ、一見すると何が描いてあるのかわからないような絵画を美術館や教科書で見たことがある人は多いでしょう。そんなアクション・ペインティングという絵画表現を用いた、20世...

ツイッターのコメント(14)

本作で”おおっ!”って思ったのがダンスのエネルギー表現。
なにかわけがわからない荒ぶるエネルギーの表現としてジャクソン・ポロックの絵みたいな描写するのたまに見るじゃない?だいたいは勢いで描いたようなあくまで”激しい何か”という記号に近い感じで描かれるんだけど、
@pv_mafia

このサイトで生い立ちを終えます!
@ura_news あー、っぽい。かっこいいのが好きそう。現代アートの中でもポロックとかはどうなんだろ。カンディンスキーとかも:
カオス…目眩がしそうで、あまり好みではない。
@MakiriSei このサイトのホセさんの絵、かっこいいですね。
ポロックも影響を受けたとのこと。
ちょうどこないだ円蔵さんにポロックの話をしてたからタイムリーだった。
私はポロックの作品は面白いなと思うけど、お金貰っても要らない。
受けた影響や作風の変遷もしっかり描かれた良いムービーだ
むかしNYのmomaに見に行ったらその日に限ってポロックだけしまってた… /
エクス・マキナに出てきてた /
現物を見ると意外とこっちの方がストレートな「絵」に感じたりもするんだよな >
これ以後芸術の中心地はアメリカになったんだよなあ。勢いのある国は違うな。そしてバブル期にこれができずにフランスの古い絵だけを買い続けた日本 / “デタラメに絵の具をまき散らしたような抽象画を生み出し「現代アートの頂点」と評された…”
他人の絵に水をまき散らしたのを現代アートってやってた人たちは今何してんの? /
その画風に至るまでの過程が見れるのって、楽しい。
以上

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