ノイズを流すだけのムービーに著作権侵害の申し立てが続出、一体なぜなのか? - GIGAZINE

13コメント 2018-01-09 22:23 GIGAZINE

ノイズの一種である「ホワイトノイズ」を自作してムービーとしてYouTube上で公開したところ、「著作権を侵害している」と複数の著作権者に指摘されたと男性が明かしています。Musician

ツイッターのコメント(13)

これも有名な事案。
こういう、Googleの失態によって著作権が私物化され放置される問題、なんとかならんのかね_φ(・_・
『なお、トムクザック氏はアップロードされているムービーへの虚偽の著作権侵害申し立てが行われないように、「YouTubeが調整すべき」と主張しています。』/
過去にウチもYouTubeで楽曲を公開したら嘘の著作権侵害申し立てをされたなぁ。YouTubeがまともに審査しないからキレて削除した
“。YouTubeは自動で著作権侵害がないかチェックするツールを導入しているのですが、トムクザック氏はこのツールは迷惑な通知を届けるばかりで、YouTube上で十分な収益を上げているユーザーにとっては「有害である」と語 / “ノ…”
公開停止じゃなく収益よこせって要求が可能なのか…。 |
他人の広告収入を狙ってるとしたら厄介な話ですねぇ。こういうところでクリエイターの方々が神経をすり減らさずに済むようになるといいんですが。
とりあえず俺のものと言ってくるクズが多いのが困るよな。YouTubeは│
ようつべの闇だわな: -
著作権侵害の申し立てで儲けようとする輩がいるらしい。さもしい。↓
波形解析とかで分析された「もしかして侵害してるかも?」みたいなリストがcontentID利用者に表示されてて、当人達は確認せずに全部に申し立てしてるんだろうなぁ
伝統音楽に対して著作権侵害を通告してくる某団体のような状況だな
以上
 
PR