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月と火星の次にNASAは2069年に地球から4.4光年離れた「ケンタウルス座アルファ星系」を目指す計画 - GIGAZINE

23コメント 登録日時:2017-12-21 13:33 | GIGAZINEキャッシュ

By NASA...

ツイッターのコメント(23)

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強力なレーザービームを受けた探査機は、最大で光速の10%程度にまで加速され、はるか遠い星を目指します。最終目的地となるプロキシマ・ケンタウリまでの距離が4.4光年である
ほえぇ…4.4光年って44年……。
けっきょく到達まで44年か。

データ届くのが4.4年掛かるってことは光通信??

それなら、せめて光に載せる事の出来る衛星作れないの?
これは生きてるうちには見られんか(´・ω・`)
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「全てがうまく行けばこの記事が掲載されたちょうど100年後に観測データが戻ってくることとなりそう」
もったいぶるなー2069年て
光速の1/10の速度で人も乗らないとかボッタクリやろコレェ!早くFTLドライブと冷凍睡眠開発しろ
月と火星の次にNASAは2069年に地球から4.4光年離れた「ケンタウルス座α星系」を目指す計画: 「機体めがけ強力なレーザーを照射し光速の10%程度にまで加速」…でもブレーキがない=超高速で通り過ぎるだけってこと?
沈黙のフライバイですな。もう死んじゃってるよヽ(`Д´)ノ ウワァァァン!
2069年の計画ってNASAの人も業務引継ぎ大変そうだな・・・。 / “ - GIGAZINE”
哲学を基に発する夢は尽きないが気の遠くなる話だ
夢の話。その結果を見届けたいけれど私は生きてはなさそうです…残念。
光速の10%だとぉ >
100年後が楽しみだなぁ
シヴィライゼーションやん
ブレークスルーとはまた違う計画なのか(^^;
有人じゃないっぽいけど、ロマンあるなあ。
熱 光による磁場の大きさの変化 🤗🤗🤗🎈
先が長すぎるわ…(;´ω`) 生きてる間に結果が知りたい。2069年じゃなくて2019年打ち上げというわけにはいかんかね?
見届けてみたいけど、流石に無理だなぁ /
それでも44年かかるのか…さらにデータが帰ってくるまで4.4年…どこでもドアはよ
以上

記事本文: 月と火星の次にNASAは2069年に地球から4.4光年離れた「ケンタウルス座アルファ星系」を目指す計画 - GIGAZINE

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