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1.9秒で時速100kmに達する史上最速の新型EV「ロードスター」をテスラが発表、2020年に2000万円台で発売する計画 - GIGAZINE

24コメント 2017-11-19 10:12 | GIGAZINEキャッシュ

電気自動車(EV)メーカーのテスラが、新型EVスポーツカー「ロードスター」を発表しました。小さめのボディに強力なモーターを3基搭載するこのモデルは最高速度が時速400kmを超え、わずか1.9秒で時...

ツイッターのコメント(24)

車は凶器と言うけど、MTの軽自動車と電気自動車じゃ果物ナイフとセーフティ外した銃ぐらい差がある
簡単操作で加速が強く静音というセールストークは、僅かなミスで2tの鉄の塊が時速100㎞以上で暴走する事を意味する
動画初めて観たけど、この静かさでこの加速はイイな。車買ったことないけど。
テスラの原点は2人乗りスポーツカーだったんだよな。
ロータスの車体を使ってたのを思い出す。

………モデル3の生産が遅れてるのに攻めてるなぁ。
名前が紛らわしいけど、ここまでのハイスペックは必要なのか?^^;
0-100が1.9秒とか雨の日おっかないで
FもPも真っ青だろうな(笑)テスラなら実現する。
なんでこんな高いんだろ(´・_・`) / “ - GIGAZINE”
そこまで変わっちゃうのか、ロードスター
スポーツカーのブランド勢力図が変わるかもしれないですね。
ぺろぺろさんが好きそうな内容
わー、すごい(・_・;
フェラーリ買うならこっち欲しい
ゼロヨン8.8秒笑う
1.9秒で時速96kmって、モーターのトルクとか以上にタイヤ性能がすごいな。
すごいけど
高い……
EV車がガソリン車よりも速くなる時代が…
こいつぁえらいかっちょいいなぁ・・・
〈地球で市販されてきた自動車の全てを凌駕する〉というステラの新型EVスポーツカーの性能に驚いて記事を読んだら、すべて「見込み」の話だった。
加速度1.4gてどうなってるんだ……F1みたいにタイヤが溶けて路面に貼り付く前提?
以上
 

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