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Linuxの生みの親リーナス・トーバルズがLinuxへ攻撃するハッカーに「ダークサイドに堕ちる前に」来て欲しいとアピール - GIGAZINE

15コメント 2017-09-12 21:48 | GIGAZINEキャッシュ

Linuxの生みの親で「優しい終身の独裁者」としてLinux開発に関わるリーナス・トーバルズ氏が、オープンソースに関する開発者会議で登壇し、Linuxシステムを攻撃するハッカーに予想外のラブコール...

ツイッターのコメント(15)

求人:ダークサイドに堕ちる前の賢人
このような前向きな姿勢は誰もが模倣するべき。考え方一つで幸せにも不幸せにもなれる。それに力の増し具合も変わる。こういう記事はどんどん読みたいなー。
情報系のすごい所は、今後も語り継がれるであろう偉人と呼べるエンジニアがまだまだ生きているところ
現地で聞いてたけど何言ってるか分からずGIGAZINEを読んで理解するなど /
「王様達のヴァイキング」だな
ダークサイドww
どう見ても、「ここで罵声浴びせてやる」にしか読めない
>
クラッカーの人たち凄いからな
"Linuxを含めたあらゆるソフトウェアは、セキュリティ面で常に課題を抱えているとしました"
Linux攻撃するハッカーに「ダークサイドに堕ちる前に来て欲しい」とリーナス・トーバルズ
コードからセキュリティホールを探す能力に感銘

ダークが好きなんだと思う
なんたってLinuxは個人より大企業御用達 巨大な悪の巣と紙一重。。。
セキュリティホール探してくれてるわけだしね
一回ダークサイドに落ちて知名度上げて収監された方がいい職場につけるまである業界だからなぁ
ダークサイドに堕ちている人達ってかなり技術力高いと思うからその人達全てをいち早く味方につけることができれば完璧に等しいシステムを作り出せると思う。それができれば世界中何処の企業も苦労はないんだけどもね。
普通に考えると彼らが楽しいと感じているクラックと比較して、linusにdisられる生活は最悪なので、無理な話だと思う。 / “Linuxの生みの親リーナス・トーバルズがLinuxへ攻撃するハッカーに「ダークサイドに堕ちる前に」来…”
以上
 

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