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工業化された農業によって地球は「第六の大量絶滅期」を迎えると科学者が警鐘を鳴らす - GIGAZINE

12コメント 2017-08-29 09:11 | GIGAZINEキャッシュ

過去100年あまりの間に起こった工業化と人間の経済活動により、地球の環境は極めて急激な変化の過程にあると考えられています。地球の歴史の中で、これまでに大きく5回の生物の大量絶滅が起こったことが定説...

ツイッターのコメント(12)

ヴィーガンも動物を殺しているよ言う話
「人々の経済活動、ひいては資本主義そのものが地球の環境破壊と大量絶滅を引き起こそうとしている」
「人類は物質的な豊かさに依らない生き方を見つける必要があります」
『 - GIGAZINE』 - 「物質的な豊かさに依らない生き方」をしましょうというのは非現実的。そこはもう止まれないでしょう。
工業化された《農業》によって地球は「第六の大量絶滅期」を迎えると科学者が警鐘を鳴らす⛑
🆕 2017/08/29(昨日)🔥🔥🔥30
6⃣ 2連荘
💯 (10th/12)
🙋
マイクラの話かと思った
多様性の保護だとか停滞であり進化を否定しているような気がする、そのように思う、気のせいかもしれんが(まぁ人類が楽して生き残るには多様性が重要なのかもしれないが
地球の自然環境が壊れてしまっても構わないと考える人が多く居るのだから、地球の自然環境が酷く壊される事を防ぐことは出来ません。
植物を根こそぎ取り除き、農薬と肥料を投入して特定の作物だけが効率的に育つ土壌を作り上げることで、森が持っていた多様性は完全に失
人新世……種の喪失……緑の砂漠……むぅ……。
もう遅すぎた。
→ 簡単に言うと現代文明ははやいうちに限界を迎えるのは必然ではないか
人間様が一番えらいのだ!
環境破壊しても人間様の生活が豊かになればええのだ!
以上
 

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