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ラウンドアップ除草剤の発がん性を否定するための論文作りに製造メーカー・モンサントの科学者が大きく関与した可能性 - GIGAZINE

18コメント 登録日時:2017-08-14 07:08 | GIGAZINEキャッシュ

世界で最も売れていると言われる除草剤「ラウンドアップ」の主成分は発がん性を有する、とする国際機関の発表に反論するために、ラウンドアップの製造メーカーのモンサントが、独立した専門家による委員会の作成...

Twitterのコメント(18)

ウチの小さな庭の雑草がスゴいことになってるな 水で薄めて数週間で草が枯れるし便利な除草剤撒こうかな そーいや除草剤が裁判でウン百億円って凄いことになってたな 何の成分が問題になってたかなって「グリホサート」か ってウチの除草剤の主成分見たらグリホサート ウーン
@hirohitorigoto IARC発表に反駁するために専門家委員会を立ち上げて論文を作成させたりしてましたが、公表用の手直しがバレて薮蛇になったんでは
カリフォルニア州ではずっとこの問題が続いてたのか。
@themidnightlibr このようなニュースも出ていましたね
ってことはモンサント自身がヤバいって言うてるもんやないか。ま、いまさら始まったことやないけど。
そもそも自社の除草剤を使用出来るようにするために遺伝子組換種子を開発する事自体信じられません。
関係者が編集に関わったのは悪手だけど、それが危険性の根拠にはならないよね。WHO内でも異論あるみたいだし。
関連性を疑われないよう隠蔽していたという実態が裁判の中で明かされています
世界で最も売れているラウンドアップ除草剤の発がん性 裁判で係争中
#種子法廃止 #モンサント #遺伝子組み換え #GMO
モンサントはコンサルタント会社と契約して、自称「独立した専門委員会」を立ち上げ、グリホサートの発がん性を否定する論文を出していました→

ラウンドアップ除草剤の発がん性を否定するための論文作りに製造メーカー・モンサントの科学者が大き
ー GigaZiNEより
→ラウンドアップ耐性をもつ遺伝子組換え作物の種を開発して、ラウンドアップとの併売←なんだこれは
ニール・ヤングおじさんがウォームアップに入りました
ラウンドアップは強すぎて(繋ぎとなる根を一網打尽にするので)土がボロボロになるのよね。
一読の価値あり‼️😵😂
以上

記事本文: ラウンドアップ除草剤の発がん性を否定するための論文作りに製造メーカー・モンサントの科学者が大きく関与した可能性 - GIGAZINE

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