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老化を司るのは視床下部神経幹細胞、老化を早めたり遅くすることに成功 - GIGAZINE

31コメント 2017-07-28 06:08 | GIGAZINEキャッシュ

By jesse orrico生物の老化を司る脳細胞を発見した興味深い論文が公表されています。Brain Cells Found to Control Aging | Albert Eins...

ツイッターのコメント(31)

老化を司るのは視床下部神経幹細胞

視床下部の神経幹細胞の減少が老化を加速させていることがわかりました

この現象は幹細胞または幹細胞が生成する分子を補充することで、身体全体で起きるさまざまな老化現象を遅くしたり逆転させたりすることが可能です
注目度大:☆☆☆
兆候が見られた時に対処しないと手遅れってこういう事なんだなあ。
つまり他人の脳汁吸って若返る?
//
消耗品の臓器もあるからそんなに単純な話でもないじゃろ。腎臓とか。:
《老化》を司るのは視床下部神経幹細胞、《老化》を早めたり遅くすることに成功⛑
🆕 2017/07/28(昨日)🔥🔥🔥🔥127
6⃣ 6日ぶり
💩 (6th/16)
🙋
人類の老化のコントロール,ロボットが人格を持つのとどちらが早いかな。▶︎
記事内画像ロボハム「ヒゲだらけだけどおじさんじゃないよ!よ!」
寿命がますます伸びそう

老化を司るのは視床下部神経幹細胞。老化を早めた
り遅くすることに成功
ついに見つかった、不老不死の薬。

 >「マウスの脳に、視床下部神経幹細胞を新しく注入しており、その結果、老化が遅くなるもしくは逆転、つまりは若返るという効果が確認されています」
不老不死が実現しそう
不老の世界が実現する可能性が微レ存…?(´・_・`)
|| 既に実験でマウスの老化の加速や逆転(!?)に成功してるらしい。2013年発表の論文。
来てしまったか。
であれば、老化対策も注射で可能なレベル!?
お金持ちは若返りができる時代がくる?
なに! ついに不老不死が
視床下部神経幹細胞がmiRNAと呼ばれる分子を放出することで
抗老化作用を発揮すると考えられている。
miRNAはタンパク質合成に関与しているわけではないが、
代わりに遺伝子発現の調節において重要な役割を果たす
何をもってして老化とか若返りを定義しているのか???
なぜ老化するのかは興味あるな。
これからのアンチエイジングは、ヒアルロン酸とかボトックスとかじゃなくて、視床下部神経細胞!!
p(^_^)q
不老不死は割ともうすぐかもね
夢が実現した時、はたして僕らは夢を見て居た時分と同一人物と言えるだろうか?
エステとか美容整形の代わりになるのでは
これなら打ちたい
ん、、ソース見つけられなかったけん
!!「減少現象は不可逆ではない」「幹細胞または幹細胞が生成する分子を補充することで、身体全体で起きるさまざまな老化現象を遅くしたり逆転させたりすることが可能」 -
老化を走ってはいけません!
アルベルト・アインシュタイン医学校で分子薬理学の教授を務めるDongsheng Cai博士。
以上
 

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