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AppleがiPhoneをWi-Fiルーター経由でワイヤレス充電する技術を開発か - GIGAZINE

32コメント 登録日時:2017-04-28 12:36 | GIGAZINEキャッシュ

Appleが既存のWi-Fiルーターの周波数を使ってiPhoneのワイヤレス充電を可能にする新技術の特許を出願していたことがわかりました。Appleは「AirMac Extreme」などの自社製ル...

Twitterのコメント(32)

@TaTaTaiyooooo
これ早く欲しいよね
デュートリオンビームより凄くね?
これは相当便利ですね!
充電量が少なくても、そのエリアにいる限り少しずつ充電される感じ?
商業施設とか需要ありそうっすね(^-^)
世界システムと同じもの?>AppleがiPhoneをWi-Fiルーター経由でワイヤレス充電する技術
apple以外の先駆者との調整はどうなるだろう。 appleが規格化して信者が一気に使えば、パイの多さから互換デバイスが作られてデファクトになるんだろうけど。 / AppleがiPhoneをWi-Fiルーター経由でワイヤレス充電
何回考えてもどういう仕組みか理解出来ない。すごい事なのは分かる。
見通し内でないとビームフォーミング使っても伝搬損失の方が大きくてほとんど使い物にならなさそう。送信側の素子数を増やしまくれば・・
デキたらウケる /
ひとつ前の音声アシスタントの話と、これを組み合わせられれば、ちょっと面白いかも。
こりゃ便利だわ/
そう、こういうやつだよ! 今主流のQiみたいなワイヤレス充電も、結局はケーブルを挿さないだけで「充電する」という状況を作り一定時間待つ必要がある。この記事みたいに「置いとくだけで勝手に充電」だと使い方が大きく変わる。期待したいね。
最新技術ってなんかもう訳わかんねぇな
「理論上可能」がどんどん実現されてるしジェール・ヴェルヌの言葉は本当なのかもしれないなぁ
これは嬉しい!再開していただきたい /
← 怖いよ〜。。。wifiアレルギーの人もいるからな〜
間に入ったら脳が焦げそう…
エンダードラゴンみたいなことですかね
観測中・・・「理論的にはWi-Fi信号、携帯電話基地局の電波、衛星信号から電力を取り出せる」「距離がどれくらいなのか不明」:『 - GIGAZINE』
充電に使用可能な周波数帯域は、特に60GHzのWiGig周波数(802.11ad)がメインとして使われることを記述している。
Wi-Fiの電波を給電に使うことは可能なんだけど電力はごくわずかなので若干の足しにしかならなさそうw>
原文読んでないけど独自のパッシヴタグの電源供給とかそんなオチじゃね / “ - GIGAZINE”
へーえ。とにかく充電の心配が無くなるなら良いですね。|
これほんとに製品化されたら便利そうだな。スマホ見ながら寝落ちしても充電されてる的なねw
こんなのができたらすごいなぁと思うと同時に、電気がなくなったらこの世界どうなるんだろうと別のことを考えた。 / “ - GIGAZINE”
ほとんどマジック。
実現したら流石に最強すぎる
マジか―充電も無線で行う時代が来るのかー?
【GIGAZINE新記事を検知しました!】 Appleが既存のWi-Fiルーターの周波数を使ってiPhoneのワイヤレス充電を可能にす…
効率すごく悪そう
しゅ、しゅごい、、

理論的にはWi-Fi信号、携帯電話基地局の電波、衛星信号から電力を取り出せることが証明されています。
以上

記事本文: AppleがiPhoneをWi-Fiルーター経由でワイヤレス充電する技術を開発か - GIGAZINE

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