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世界有数のスラム街「九龍城」で繰り広げられる人々の生活を収めた「City of Darkness: Revisited」 - GIGAZINE

57コメント 登録日時:2017-04-11 07:34 | GIGAZINEキャッシュ

かつて香港には、どの国の政府も干渉することができず、半ば無法地帯と化した巨大なスラム街「九龍城 (クーロン城)」が存在していました。映画やゲームの影響で「魔の巣窟」と受け止められることがほとんどだ...

ツイッターのコメント(57)

九龍城ね
いろんな人の作品の
モチーフだよな。
ウェアハウス川崎
九龍城砦、すごいなー。
むーん、ノスタルジー
そういや忘れかけてたなあ九龍城
//
そういえば福島原発見に行きたい
九龍城の記事を読むとなんでか元気になるんだよな。なんでだろ?
この本は私も持っているけど、なかなか読み応えがあった|
いつ見ても九龍城には惹かれてしまう
>
「どの国の政府も干渉することができず、半ば無法地帯と化した巨大なスラム街「九龍城 (クーロン城)」が存在して」
かっこいい。
私は1992年に九龍城の外観だけ見る事が出来ました。圧倒的な存在感で、今でも忘れられない光景です。
行ってみたかったな、ここ
香港行き始めた時は、もうなかったもんな
尖沙咀の重慶大厦は、夜でも1階の途中まで入れるだけ、まだマシだったなw←違いは何?
今となっては九龍城も幻想入りか・・・
写真集持ってまーす。取り壊し後、跡地の公園や資料館にも行ったっけ。 |
とてもおもしろい。 /
クーロンズゲートのオリジン City Darkness です。1度目の取材香港で2冊 、その後の取材で1冊。ボロボロになるほど参考にした。日本語版は写真のプリントが荒い事と冊子自体が縮小されているのが残念ですが、是非ご覧下さい
この本は今でも売ってて有名だけど、これじゃなく返還前に出た青い表紙の大きい写真集が欲しい。もう無いのかなー?
九龍城に住んでいた人達のその後を知りたい:
スラムの住人たちはどこいったんだろう、と素朴な疑問が湧いた。
九龍城ってもうないのか…てっきりまだあるのかと思っていた| -
仄暗さも含めて、たまりませんなぁ。
なんか隠された裏世界みたいな感じで好き。
政権が倒れ、法による縛りが失われた街って感じで創作できそう
九龍城 定期取り上げ
ここ探検したことがあるのが自慢
私だも行きました九龍城砦
しかも、少し中にまで潜って、コーディネーターに叱られた
一度でいいから行ってみたかった
すげぇゾクゾクする
ウェアハウス行こうかなって思ったけどビニ傘パクられたからな・・・
この写真集めっさ欲しい
この写真集が大好きで(絶版の?)原書を以前に海外から取り寄せた。今はハノイで似たような場所に出会うが、それも取り壊されつつある。: Darkness
この本、持ってる!
中々、面白い。
攻殻機動隊とかギャングなイメージ。ギャングは確かにいただろうが、一般人もいたと
九龍城砦いきたい。
異国の話だから呑気なことが言えるけど、やっぱクーロンにはロマンを感じる
バイオ6思い出す。
世界有数のスラム街「九龍城」で繰り広げられるすごい。九龍城と啓徳空港がなくなってから、通いまくった香港に行かなくなった。

人々の生活を収めた「City
九龍城には何とも言えない憧れがあるよね。
日本版トーゼン持ってる。クーロンズゲートVRっていまどうなってんだろ?
クーロンは無法地帯とも言える場所だけど自分たちが幸せになれる国を自分たちで作っていた
もう全部ないんだ、すごいな
ゲットバッカーズで見たようなみてないような。 しかしもう九龍城はないんだね。 / “ - GIGAZINE”
また再現して欲しいもんだ -
懐かしい。
若い方は知らないと思いますが、昔の香港の闇です。
1度だけ行きましたが、現地の人から深い場所は本当にヤバイので行くなと言われるレベル。
こりゃ貴重な資料だ
「九龍城」というと、ショドウハーツ開発の時に隣の同僚が制作担当していたのを思い出す。
この何年かあと90年台の初めに昆虫採集のついでに寄ったことはある、俺は名古屋の駅裏で生まれ育ったので一種の懐かしさは感じてもおっかなくはなかった / “ o…”
消えてほしくなかった・・
以上

記事本文: 世界有数のスラム街「九龍城」で繰り広げられる人々の生活を収めた「City of Darkness: Revisited」 - GIGAZINE

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