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脳内に電極を埋め込むことで身体にまひがある人が文字入力スピード「分速8ワード」の新記録を達成 - GIGAZINE

26コメント 登録日時:2017-02-23 20:22 | GIGAZINEキャッシュ

脳の運動皮質と呼ばれる部分に小さな電極を貼り付けることで脳の電気信号を読み取り、腕や指を使わずにコンピューターを操作して文章を入力することにスタンフォード大学などの研究チームが成功しました。この技...

Twitterのコメント(26)

ほぼ2年前のニュースであるけれど、ALS患者さんを直に見るとなおさら実用化を望むようになった。
俺が求める世界が来てるな
つまるところアーマードコアとR-TYPEの新作が出る・・・!?(謎解釈
思ったより物々しい入力装置だった。しかも脳波コントロールできる!
分速8ワード(8単語ではない)
おお...もうマトリックスの世界がそこに。//"女性の頭の電極に装着して計測を行っている様子" -
@_sgtn 最近発表されたスタンフォードのこれは侵襲だけどスピードと精度という点ではたぶん今最先端。
いわゆる非侵襲脳波ではなく脳内に。8文字ではなく8単語。この2点に注意。//
着々と、電脳化技術は進歩しつつある。完全義体化にはまだ遠い。。。。

と思いたい。
この研究をしている博士の名前がヘンダーソンである事に反応してしまった…
秒速8ワードなら話すより早いし、健常者も使用させてコミュニケーション革命起きると思ったけど、分速らしくて残念 / “ - GIGAZINE”
すごい、すごいけどロボトミーを彷彿とさせる…
もう少しだ…!
▼スタンフォード大
▼運動皮質の表面に小さなタブレット薬ぐらいの電極を装着
▼ニューロンの電気信号を検知し、処理を行う
カーソル移動なのか・・・それは面倒そう
もっと進化すると未来はみんなが声出す必要なくなるんじゃないだろうか。ある意味一番効率がいい。
ALSは瞼も動かなくなるから文字を思い浮かべるだけで入力できるようになってほしい→
これは、良い技術進歩。
現段階では脳への電極投入が必要ですが、考えただけで操作出来る操作端末への第1歩が始まっています;新世代の装置となると面白そうです
マウス使ってんのかなって思ったレベル
このゴツい端子はどうにかならないものなのだろうか→
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秒速...!?
以上

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