ニコチンが統合失調症の原因となる脳活動障害を正常化することが明らかに - GIGAZINE

221コメント 2017-01-24 12:12 GIGAZINE

By Franck Michelニコチンが統合失調症とも関連する遺伝学的に引き起こされる脳の活動障害を正常化する、という研究結果をコロラド大学ボルダー校の研究者が発表しました。この発見により、な

ツイッターのコメント(221)

愛煙家の体感としては煙草を吸ったときにやけに冷静で明晰な思考が現れることがあるのです。もちろん健康的な面では全肯定できるわけではないけれど、古代アステカ文明あたりまで遡れば煙草は薬だったわけで、希望もあると信じたい。笑
タバコはなかなかやめられませんね。とは言いつつも、今回の喫煙停止は7ヶ月経っております
なるほど、わかる気がする。
凄いなこれ。2017年の記事だけど、その後はどうなったのだろう。
百害あって一利なし
ではないかも説
ゆーいちろー   
@ Yuichiro_S   
·
2017年1月24日  
- GIGAZINE この手の話は定期的に出るけど、そもそもニコチンがドーパミンに作用しないわけがないんだよな
これは興味深い
臭くないニコチンないんか?
2017年01月24日 「CHRNA5」と呼ばれる遺伝子に遺伝的変異を持つ人は、統合失調症を患う可能性が高い~よくタバコを吸う傾向にあることも明らかになっています
禁煙をすすめ、本人の意志力があって成功しているのにもかかわらず別の問題が起こった際にどうしたらいいのかわかりません🤔
 
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