天文学界に大変革をもたらしたハッブル宇宙望遠鏡が1995年に撮影した写真 - GIGAZINE

13コメント 2016-09-26 09:38 GIGAZINE

地球の周回軌道上に存在する「ハッブル宇宙望遠鏡」は、大気や天候の影響を受けないので地上からよりも高い精度で天体観測が可能で、これまで多くの成果を挙げてきたのですが、特に1995年に公開した天体写真

ツイッターのコメント(13)

@tatemono_PL おー、ありがとうございます。修理いるんですね!

私は、その眼鏡の話の、1993年生まれですよ〜(歳がバレますな!笑)

これかな?
>球面収差修正用の光学系であるCOSTAR
あと、科学の話題でレンズの収差問題の有名処といったらコレだね
130億年前の光の話。壮大過ぎて、夢物語みたい。130億年を思ったら吐き気がしたけど、それはたぶんそういうことじゃなくて、昨晩お酒を呑んだからだな…。
解像度の低さを修正するために,すでに宇宙に浮かんでいるモノの修理に人間を数人行かせるのって,すごいよねぇ.しかも大成功. |
いい時代に生まれたものだ。
|「そして、ハッブル宇宙望遠鏡は10日間にわたって342枚もの写真を撮影します。」及び次の写真が何とも言えぬ。
そろそろ休ましてあげてもいいと思う
銀河系って小さい。
Hubble Deep Fieldの話。
望遠鏡を宇宙に置くことでしか見えないものがある、、
確実に昔と変わってるなぁ :
以上
 
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