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ビル・ゲイツが貧困撲滅のために「ニワトリ」を寄付する理由とは? - GIGAZINE

28コメント 登録日時:2016-06-20 07:05 | GIGAZINEキャッシュ

by Dave Wild「もし1日2ドル(約210円)で暮らさなければいけないとしたら、どのように生活の質を向上させるか?」という質問へのビル・ゲイツ氏の解答は「鶏を育てる」というもので、実際に...

Twitterのコメント(28)

なるほど「魚を与えるのではなく釣り方を教える」ということでしょうか。 →
貧困な人「貧困です!!」
ビルゲイツ「鶏を授けよう!!」
鶏「コケコッコー!」
貧困な人「鶏ウメェ!!鶏モットクレェ!!」
ビルゲイツ「増やせよ!!」
ビル・ゲイツはニワトリに夢中。
生態系への影響さえ防げればどんどんやっていいんじゃないか/
貧困からの脱却は「投資的思考」を養う事。
これが分かりやすい例👇
理由は俺たちのビルゲイツ様が代弁しておられる
農村の内政といえば、鶏を飼うこと!
なろうの話のように聞こえますが、ビル・ゲイツの言葉です

ちなみに、ミーハーな私は、早速取り入れています
日本も食用無菌齧歯類を飼いはじめユーグレナとともに食料危機に備えた方がいいそれと自家養鶏もやっとれば非常事態でも十分な栄養を確保できる「。
もし1日2ドル(約210円)で暮らさなければいけないとしたら?
卵があれば栄養失調にはなりにくいだろうし、ええことや
ゲイツ、ボリビアから支援断られてるwww
//
問題はニワトリの餌になり得るものが、どれだけ持続的に供給されるるか、でしょうなぁ。
女性がお金をコントロールすると
貧困から抜け出すのに重要な
教育健康栄養といったカテゴリに
お金を使う可能性が高い
よし、みんなでニワトリ送ろう!笑
#愛は地球を救う ではなく、#ニワトリ が世界を救うか? 
#アフリカ #ブルキナファソ #発展途上国 #経済 #女性 
#ビル・ゲイツ
勝手な思い込みで3600万羽も輸出してるボリビアに10万羽を支援しようとしてるのね 
もうちょい臨機応変な対応が出来ないものか 
まぁ、ゲイツだしな(笑
これは素晴らしい。抽象化して応用すればあらゆる助けの場面において役立つ考え方。
鳴かなきゃベランダで飼うんだがな
戦略はいいんだけど、原資のニワトリ10万はどこから得るのかな……それが疑問
"「もし1日2ドル(約210円)で暮らさなければいけないとしたら、どのように生活の質を向上させるか?」という質問へのビル・ゲイツ氏の解答は「鶏を育てる」というもので、
アニメ9話で茜が行ってたブルキナファソ

外務省のレベル2~4の危険地域なんだよなぁ
ニワトリコスパ最強なんだな!
こういう思考法が大事。→「もし1日2ドル(約210円)で暮らさなければいけないとしたら、どのように生活の質を向上させるか?」
これ・・・僕もやってみようかな。無知とは恐ろしいことだな。近所迷惑がありそうだが
貧困對策として鶏を寄付→現地の方が放し飼いで増やす→収入増というビル・ゲイツ氏の考えが面白いです;うまく行くことを期待したいものです・・・
ゲイツがニワトリを寄付したというニュースが出てなぜだっろうと思っていましたが、このような理由だったんですね。確かに理にかなっているような気がする。 / ビル・ゲイツが貧困撲滅のために「ニワトリ」を寄付す...
以上

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