TOP > ネタ・話題 > トランス脂肪酸全面禁止のきっかけを作った100歳の老科学者とは? - GIGAZINE

トランス脂肪酸全面禁止のきっかけを作った100歳の老科学者とは? - GIGAZINE

37コメント 登録日時:2015-06-18 15:13 | GIGAZINEキャッシュ

By Irmeli Aroアメリカ食品医薬品局(FDA)がマーガリンやショートニングに含まれるトランス脂肪酸を3年以内に全廃することを発表しています。トランス脂肪酸は長年にわたって肥満や心臓病に...

Twitterのコメント(37)

トランス脂肪酸を全面禁止にしたところで、代替の脂肪酸の摂取が増えて、再び大騒ぎになるんじゃない?ってか食生活そのものを見直せよアメリカ人。
マーガリン、ショートニングにはたっぶり入ってます、山パン見てる?
マーガリンは 植物性で 動物性のバターやギーなどよりも、ヘルシーでローカロリーという触れ込みで流行ったけど、こんなに悪いものだったもんね。プラスティック摂取的な

トランス脂肪酸全面禁止のきっかけを作った100歳の老科学者とは⁉️
これを読むと怖さがよく分かる。
日本も安くて危険なものは要らないから安全な物を作って欲しい。
菓子パンにドーナツだよね。/
日本にはこういう人が少ないからなぁ、本当に危険なら科学的に証明してから言う貴重な存在だよなぁ。危ない危ないばっかで暴走してる宗教的な人が多すぎる
アメリカってこうい事にはすごくデリケートね。身体に害のある物はダメ!は良い事なんだけど、その割に身体に悪そうなジャンキーなもんが街中に溢れてて…
アメリカでのトランス脂肪酸全廃のきっかけは…
かっこいいなあ。
なんてこった、マックの揚げ物は全てショートニングを使っているというのに……
ポテトもフィレオフィッシュも終わってしまうん?
マックの存在意義が……
マーガリンはやばいという話は聞いておりましたがこういうことか。
トランス脂肪酸
ご尽力いただいてきて、あとはトランスファットフリーな世界での食生活でもゆっくり楽しまれてほしいな >
さあて、大量在庫となるマーガリン、ショートニングはどこに行くのかなあ。
海外に叩き売り?コーヒーフレッシュの安いのも…
日本でも是非!
50年代には危険性をはっきり掴んでいたが、使用禁止までには60年を要したと。いまだに使用継続を言う御用学者どもには鉄槌を。
マーガリン、ショートニングなどは危ないっぽい。
>1980年代では多くの科学者が飽和脂肪酸を多く含むラードやバターよりも、マーガリンやショートニングのような半硬化油の方が安全、と信じていました。
アメリカに住んでから健康に気を使い始めたのは間違いない。
:ちなみに僕のは右曲ーがりんです
幼少期からマーガリンを塗り続けてきたからマーガリンの味が染み付いてしまっている。→
目がすごくいきいきしてる
こぅぃぅおじいちゃんスキ♡
トランス脂肪酸全面禁止のきっかけを作った100歳の老科学者とは?: さらに10年後にアメリカ心臓協会の小委員会に勤めていたカマロー氏は食品業界に対して、ショートニングやマーガリンなどのトランス脂肪酸の含有率を減少させるよ...
命と健康のために、数十年訴え続けてきた。
ちなみにトランス脂肪酸っていうのは不飽和脂肪酸であるシス脂肪酸に水素を添加して飽和脂肪酸を作る時にできちゃういわば不純物。なので人工部分硬化油に多く含まれちゃうんだよね>
日本も追随できるか…オレイン酸とか謳ってる商品もあるし難しいだろうな。 .
次は豚かな(笑)次々と食べ物がなくなるww
さて、日本では・・・・無視ですな。
マーガリンが開発されたのはナポレオンの時代。少量ならあまり問題ないんだけど、アメリカ人は摂取量がオカシイからなぁ・・
かこいいね!/
これだけじゃなく、油は毒なんだぜー?
マーガリンが体に悪いのは有名。
取らん方が身のため。
以上

記事本文: トランス脂肪酸全面禁止のきっかけを作った100歳の老科学者とは? - GIGAZINE

関連記事