TOP > ネタ・話題 > 全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかった究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」 - GIGAZINE

全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかった究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」 - GIGAZINE

35コメント 登録日時:2015-01-12 01:47 | GIGAZINEキャッシュ

既成の価値観に縛られるのを否定し、文明以前の生活への回帰を説く人々をヒッピーと呼び、1960年代にムーブメントが広がると世界各地でコミュニティを作り独自の生活を送り出しました。その中で、ルールも通...

ツイッターのコメント(35)

国境なんてなくって、みんな素っ裸で自給自足、在るが儘で暮らすのが一番だと思うわけですよ。
理想の世界。いい音楽、フリーセックス、420のある世界。
注)平沢のライブはヒッピーの集まりではありません。
Taylor Campの写真、ギガジンでももう少し見れるな。
写真集もあるのか...欲しい。
2015年の記事だけど、初めて知った。現代文明を考える上での良い素材かも。→
@HuffPostJapan なぜハフポスは「裸」が好きなのか。それは、ここの連中がヒッピーの師弟だからでしょう。
8年間続いた束縛のない理想郷・テイラーキャンプは、ハワイの観光産業が活発になるとともに疎まれて終息
泣けてきたよ。これが私の理想なんだ、完璧すぎる程の桃源郷が存在したなんて。私もここに存在したかった。実現させよう。
1970年代のゴア(南インド)のビーチがちょっとこんな感じだった。
調べてみると、米国ハワイにも「テイラーキャンプ」なる、似たようなヒッピー共同体がいたらしい  彼らも共同体外の同地先住民と調和せずに暮らした結果潰されたので、周辺の人々と調和しない集団&運動に第三者として正当性を感じられなくなるのだが
@ochun99 @masataka_ishida Taylor Campの詳しい記事があります。
全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかった究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」・
…当局はヒッピーたちが再び戻ってこないようにキャンプに火を放ちました。
こういう生活もいいなあ、と最近思ったり。
憧れるなあ

全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかった
究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」 -
57年間も確り地域社会に密着して暮らし、今さらコミューンでもないけど。
争わず、愛と平和を愛するキモチだけはしっかりと!
カウアイ島にヒッピーコミュニティがあったと聞いてたけどこれか。/
@hanakonene @letoilepourmoi 理想郷をつくるしかない。
こういう生活も憧れる。
( ・∀・)っ旦
人々がホント楽しそうに過ごしてる写真多くていいなって思った
理想的。精神の解放と、本質への追求。
>当局はヒッピーたちが再び戻ってこないようにキャンプに火を放ちました。 
おうアメリカ流解決法やめろや
もうイヤだ暮らしたい
@Nina1205 放つオーラが違いすぎる、このチームに入ると成功するよ。
究極なLOHASだ!!!
これ読んだ。>
映画「ザ・ビーチ」のモデルかな /
←アメリカの金持ちは、やることが違うな。三木谷も見習え!
ヒッピー・ムーヴメントはなんだったんだろうという言葉しか思い浮かばない。 / “ - GIGAZINE”
やはり疲れた人々は全裸になるのですよ。
全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかっ た究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」


まぁ確かに俺もガチムチだろうと全裸で歩かれても……んーごめん、やっぱ気分による。
以上

記事本文: 全裸で人々が暮らしルールも通貨も存在しなかった究極のヒッピーの理想郷「テイラーキャンプ」 - GIGAZINE

いま話題の記事