「首つり自殺数」と「アメリカの科学・宇宙・テクノロジーに関する支出」など無関係のデータ同士で相関性をむりやり発見する「Spurious Correlations」 - GIGAZINE

226コメント 2014-05-12 12:06 GIGAZINE

ほんのわずかな初期の要因の変化が最終的に思いがけないほど差のある結果を招く現象を「バタフライ効果」と呼びますが、そんな現象は身近なところでも起こっているのかもしれないと思わせるような、一見すると関

ツイッターのコメント(226)

おもしろい。何らかの因果関係があるのかもしれない
「水泳プールでの溺死数」と「ニコラス・ケイジの映画出演数」の同調が一番好き
最初に見たのはこっちだな。いろんな統計があるんだなー

"「ミス・アメリカの年齢」と「蒸気・熱蒸気・その他熱いものによる殺人数」をグラフ化するとなぜか一致"

無関係のデータ同士で相関性をむりやり発見する「Spurious
喫煙者数の減少と共に日本経済がどんどん悪化していったのは揺るぎない事実
Correlations」、、Z会では「グラフは誰かが意図を持って作っていいる」と教えるって見た。それを見てから、まず意図を考える様になった。
疑似相関ではない例
こういうのマジ好き
 
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