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映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く「ヒトラーの姿を見て喜ぶドイツ人がいた事に驚いた」 | ガジェット通信 GetNews

現代にタイムスリップしたヒトラー(本人)がモノマネ芸人として大ブレイク! という奇想天外なアイデアでベストセラーとなった同名小説を映画化した『帰ってきたヒトラー』。6月17日より全国公開となります。....

ツイッターのコメント(22)

ホンマこの俳優さんすげぇ…と、見るたび思う。
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ちょっと別の内容書いてる記事もあった
オリバーさんの言う通り、不安を煽る人についていかないのは大切なことだ。
完全な悪などなくて、何が利益を捨ててでも許してはいけないものなのか。ドキュメンタリーも挟んであるから余計怖かった。主演俳優さんのインタビュー良かった。
そもそも帰ってきたヒトラーだってヒットしたわけだし礼賛しなけりゃいいんじゃないの。
いや~、これは面白かったわ。
「ヒトラーが1933年につくった労働強制収容所があるんですが、現代でも必要だと言ったり、『私を選挙で選んでくれるか?』と聞いたら『Yes』という人もいて非常に驚きました」。 >『帰ってきたヒトラー』主演俳優インタビュ
ゼンゼンくんの企画のシーンで普通に笑ってしまった だってずいぶん凄惨なことをあんなに軽くジョークにしてしまうんだもの笑っちゃうよ
さて、帰ってきたヒトラーも面白そうなんだよな。なんかガチで普通の人使った撮影してるんかな?って感じのインタビューあるし本とはまた違ったものが見れそうなのが面白そう。
ドキュメンタリーパートが興味深かった、極右政党に乗り込むところ仕込みなしのアドリブ?
民主主義とはなんたるか
考えさせられる作品
主演俳優のコメントが時事的な内容で、ドイツの現状が部分的に伺えるのでシェアしておく。
“帰ってきたヒトラー”は、数ヶ月かけてドイツ全土を回り、やらせなしで一般人やネオナチと交流したらしい。DVDの特典とかでついてたら、そのセミドキュメンタリーぜひ見てみたい(._.)
ドイツ国内でヒトラーと向きあうことがいかに難しいか、名前を口にするのもためらう素振りなどからうかがえるんだけど、違った風景もあったよと。/映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く「ヒトラーの姿を見て喜ぶドイツ人がいた事に驚いた」|
"サッカーW杯のパブリック・ビューイングが行われたのですが、実は反ドイツ的な行動をとるサクラの俳優たちを雇って"
あぶねえなw

映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く|ガジェット通信
「強い指導者がほしい、そういう人がいるなら選んでも良いという人がいるんですよ」これ、今の日本も全く同じだと思うよね…
配給会社が「セミドキュメンタリー」の手法で撮影出来ると判断をしました。 / “映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く「ヒトラーの姿を見て喜ぶドイツ人がいた事に驚いた」 | ガジェット通信” ;country
世界中どこでも同じと思わせられる。
「国民は困難な問題に対して簡単な方法を提示してくれる人にいかに容易く迎合してしまうか、そういう人の言葉で自由な世の中を捨てても構わないとまで思ってしまう、ということを感じました」

映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く
映画みなきゃ!

映画『帰ってきたヒトラー』主演俳優に聞く「ヒトラーの姿を見て喜ぶドイツ人がいた事に驚いた」 | ガジェット通信
オリバー・スマッチさん、ものすごく素晴らしい事を言ってます。/
以上
 

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