原発事故に国の責任はないのか…最高裁判決に対する「大きな違和感」(堀 有伸) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

5コメント 2022-07-03 11:14|現代ビジネス

ツイッターのコメント(5)

都合が悪くなると国は切り捨てる…
今回の判決の問題点は、政府からの原子力発電を行う電気事業者へのガバナンスが、低い水準でしか達成されていなかった事態を肯定してしまった点にある。
この最高裁判決に賛否両論があるでしょう。

判決に不満があれば、次回の裁判官審査で不信任にすれば良いだけ。審査される裁判官に落ち度がなくても、連帯責任を取ってもらうしかない。

判決に不満がないなら、裁判官審査で信任をすれば良いだけです。
以上
 
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