「AV新法の害悪」に食い潰される女優たち…その悲惨すぎる現場の実態(亀山 早苗) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

15コメント 2022-07-04 09:44|現代ビジネス

ツイッターのコメント(15)

要旨
2016年にAV強要問題が発覚した時、業界各社は改善のために「AV人権倫理機構」を作っていた。

大急ぎで作ったAV新法は業界を混乱させただけで意味がない。
”今、なぜ日本でここまでのピューリタニズムが蔓延してきているのか。あらゆる表現が規制されていくようになる世の中は恐ろしすぎる。”
AV新法のぜひはともかく、声を上げてから2か月ほどで法律、すなわち民主主義の基礎を変えられる連中が「弱者」を名乗っているのは悍ましい話。
これが差別でなくてなんだ言うのだ→

「AV業界や性産業で働く女性たちを中心に百数十名が集まり、現状を話し合ったのだが、足を運んだ国会議員はたったひとり。議員はこういった問題に首を突っ込むと支援者からあれこれ言われる」

「AV新法の害悪」に食い潰される女優たち
この亀山早苗さんという方のレポートは素晴らしい。そして分かりやすい。政治家(特に立憲民主党と女性団体)がいかに、自らの権益と得点稼ぎのためにつまらないことをしてくれたのか、余すところなく書かれている。本当にろくでもない政党だと思う。
当事者不在のまま、立法されることの恐ろしさをまざまざと記す。「人権」掲げながら、他人の「人権」を平気で踏み潰す人々の人でなし
「そもそものきっかけは成人年齢の引き下げ。18歳、19歳のAV出演者が増えることを懸念した女性支援団体などが声を上げ、業界のことを知らない国会議員が「それは大変」と乗せられたのではないかとも」
「そっとしておいてほしい」だけなのに AV新法の背景にある似非フェミニストがやったことは、例えるなら、上から目線で小人プロレスを潰して良いことした気になって悦に入るのと似たようなものだからね。
バカが法律作るとこうなる見本だから、ホント覚えておこうぜ。あと、これの対には「バカは真に必要な法律には反対する、ってのがある◆
「そっとしておいてほしい」だけなのに 亀山 早苗 フリーライター
翔田千里さんと私が取材を受けた記事です。現代ビジネスらしく骨太な記事、亀山早苗さんが書いてくれました!
現場を知らない議員がつくる法律ほどズレているものはない 日本の法律は一事が万事 ズレているということ だから産業構造が疲弊していくというあらわれ

★これは一体どういうことか。
まさか「エシカル社会=倫理的な社会」を目指せとか指示が出たのか?
それとも国防上の課題になったのか。
戦争が近いのかもね…。
以上
 
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