吉野家「生娘シャブ漬け」発言から透けて見える「時代錯誤な旧来型マーケティング」の限界(大坂 祐希枝) | マネー現代 | 講談社

28コメント 2022-04-28 06:23|現代ビジネス

ツイッターのコメント(28)

国民生活と所得に統計を見ずに「緩和の為替安の株価演出で犠牲」を押し付ける物価2%政策継続はもう限界ーー。デフレ脱却アベノミクスからわかったこと。毒饅頭でシャブ漬け支持層?
もう、納得の最上級でしかない。
読んだけど、これ結局「SNS(巨大な内輪ノリ集団)こそ神様です」としか言ってないのでは?
市民運動社会運動政治運動で言うなら、ネット依存ポピュリズムにしかならないような
同感なり💓 
マーケティング: これを機会に変わってほしい。
“消費者を下に見てコントロールしようとするマーケティング”

この騒動で一番しっくりくる指摘。

消費者のことを金を出す奴隷として見ているし、ましてや、自分らの商品をアヘンとして扱っていなければ、あのような発言は出てこない。
> 筆者も「顧客を獲得する」「刈り取る」「囲い込む」「ターゲットに認知させる」などといった言葉

マジでこの言葉はずっと違和感あった
自分だけでも使わんようにしよ
ずっと思っていたことが文章になっていて自分の考えが整理された。
CMから変更必要なのかな?
ほんとそう。顧客理解と旧来マーケとのギャップ、顧客との関係性。全部大事。
顧客は囲い込まれたいわけじゃない。
うーむ、時代遅れでは無いと思うのは、僕が古い人間だからかな。
こういう記事が出てくるということは、マヌケな商売敵をいわゆる「マーケティング」競争から離脱させるために記事を書かせる誰かがいるということです
なるほどなぁ、詳しく内容知らなかったけど、マーケター、他発言でも上から目線な感じだったのか。それでは時代錯誤と言われても仕方ないな….
>今回の「地方から出てきた若い女性を牛丼中毒に」の何がマーケティングとして問題なのかを端的に言うと、顧客理解が間違っていることだ
物申す系・炎上系のyoutuberが
まさにこれを普通にしてるがバカな人達が持ちあげてるせいで興味ないこちらにも
目に入るようになってる。
「田舎出身」「若い」「女性」「消費者」「薬物依存者」をそれぞれ自分たち生産者、男性、年配者、都会出身より下に見る視点。それだけでダメ
デジタル時代のいま、マーケティングの基本はエンドユーザーとの双方向コミュニケーション!
お客様や今後お客様になる可能性のある人々を中心にマーケティングを組み立てる姿勢、SNSなどに集まるお客様の発言を注視し、そこに学ぶ姿勢が必須。
トイレ掃除
12歳
成功論で胡散臭いのは幾つか。。。
吉野家みたいな業態に女性をたくさん呼び込むと言うのに無理が有る。
偉そうなこと言う取りますがマーケティングごみじゃん
"「感性に訴え揺さぶるプロモーションで人々を動機付けできる」しかし人々のリテラシーが進んだ今、消費者を下に見てコントロールしようとするマーケティングは、企業に大きな損失を与える可能性がある"

吉野家発言から透けて見える「時代錯誤な旧来型マーケティング」の限界
「日々の無意識な言葉遣いが意識や姿勢を作る。」
本当にこの通りだと思います、言霊…。

寄稿された大坂さんとはWOWOW時代にお会いしてそれ以来憧れの方。記事を読めて嬉しい🥰 (そして滝さんがご担当されている!✨)
吉野家の騒ぎと企業のマーケティングについて、講談社現代ビジネスに書きました。
本当マーケティングって終わってる
“人々のリテラシーが進んだ今、そのような消費者を下に見てコントロールしようとするマーケティングは、企業に有形無形の大きな損失を与える可能性がある”
マーケティングは信用できないの意味はわからないが、どうしても人を騙すというイメージは抜けないものなのね。
言い方が昭和すぎるのがナウいマーケティングやったんか?(笑)
以上
 
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