吉野家「生娘シャブ漬け」発言から透けて見える「時代錯誤な旧来型マーケティング」の限界(大坂 祐希枝) | マネー現代 | 講談社

ツイッターのコメント(28)

国民生活と所得に統計を見ずに「緩和の為替安の株価演出で犠牲」を押し付ける物価2%政策継続はもう限界ーー。デフレ脱却アベノミクスからわかったこと。毒饅頭でシャブ漬け支持層?
もう、納得の最上級でしかない。
読んだけど、これ結局「SNS(巨大な内輪ノリ集団)こそ神様です」としか言ってないのでは?
市民運動社会運動政治運動で言うなら、ネット依存ポピュリズムにしかならないような
同感なり💓 
マーケティング: これを機会に変わってほしい。
吉野家「生娘シャブ漬け」発言から透けて見える「時代錯誤な旧来型マーケティング」の限界(大坂 祐希枝) | マネー現代 | 講談社
“消費者を下に見てコントロールしようとするマーケティング”

この騒動で一番しっくりくる指摘。

消費者のことを金を出す奴隷として見ているし、ましてや、自分らの商品をアヘンとして扱っていなければ、あのような発言は出てこない。
> 筆者も「顧客を獲得する」「刈り取る」「囲い込む」「ターゲットに認知させる」などといった言葉

マジでこの言葉はずっと違和感あった
自分だけでも使わんようにしよ
ずっと思っていたことが文章になっていて自分の考えが整理された。
CMから変更必要なのかな?
ほんとそう。顧客理解と旧来マーケとのギャップ、顧客との関係性。全部大事。
顧客は囲い込まれたいわけじゃない。
うーむ、時代遅れでは無いと思うのは、僕が古い人間だからかな。
こういう記事が出てくるということは、マヌケな商売敵をいわゆる「マーケティング」競争から離脱させるために記事を書かせる誰かがいるということです
なるほどなぁ、詳しく内容知らなかったけど、マーケター、他発言でも上から目線な感じだったのか。それでは時代錯誤と言われても仕方ないな….

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