宇多田ヒカルが日本の「性」について語ったことをゲイの僕が紐解いてみた(鈴掛 真) | FRaU

ツイッターのコメント(16)

とても興味深い。
ボクもLGBTと呼ばれる枠組みに入るちっぽけな人間でありますがハタチのころ素直に生きようときめました。人生少しでも楽しむ為に。
ノンバイナリーという性は初めて聞いた。
SmartNewsで記事を開く "
まだまだわからないことが多いですが。
「では、我々はそれをどうやって受け止めればいいのか。
それはずばり、ノンバイナリーをはじめとするセクシュアル・マイノリティについて、知って、考え、そして議論するということ。」
今までで一番しっくりきたかなー。

幼少期、私もピンクよりブルーが好きだった。しかも、ピンク似合わなかったし。
それは今で言うところの、パーソナルカラーの問題かもしれないけどね。
ノンバイナリー。うーん、難しい…。でも「性自認と性的指向は全くの別物」というのが勉強になった。
宇多田ヒカルはあいかわらず先を行く。待ってね、私たちも追いつくからね。
自身の核心を知り認めることは、幸せに真正面から向き合っている感じがしていいね。

攻撃的でなく、保守的でもなく、ただただ強い。
良記事😌
ナイス紐解き。
そしてナイスヒッキー。
素敵だなぁ。
2021年に「ノンバイナリー」をカミングアウトしたHikki。
Apple Musicの英語インタビューから、自身のセクシュアリティについての想いや、日本の性の意識に対する彼女の考えが読み取れます。
そこから我々は何を感じ取ればいいのか。講談社FRaUに書きました。
故意・無意識にかかわらず、社会に根付く「女性らしさ」という固定観念により耐え難い苦痛になっていたかも→これ私のこと?って思った。
ノンバイナリーと同性愛者は違うって、そこから説明せなあかんかぁ…😓
未だにそれがどうしたん?って感想しかない。生き方も価値観も自由やから現象にいちいちネーミングしなくても好きにしたらいいと思う。
以上
 
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