安価で副作用の少ないイベルメクチンが認可されないのはなぜか(宮坂 昌之) | 現代新書 | 講談社(1/3)

13コメント 2022-04-06 07:44|現代ビジネス

ツイッターのコメント(13)

イベルメクチンでは、肝障害や血小板減少、さらには、皮膚の発疹、発赤、水ぶくれ、ただれを含むスティーヴンス・ジョンソン症候群も報告されています。
全身性血管炎、せん妄(突発性の精神障害)、不整脈、うっ血性心不全、異型肺炎、肝機能異常……と種々の副作用が報告
イベルメクチン好きは目を通すと良いかも?分かりやすくダメ出しされています

時たま報告される臨床試験の結果が話題になりますが

「イベルメクチン高用量投与でもウイルスを減らすのに必要な濃度が血中で再現できていない」
私はこれがそもそもとして致命的だと思います
足尾銅山鉱毒事件も福島第一原発放射線被爆もコロナワクチン後遺症問題も良く似てる😰👎
宮坂氏って、🇺🇸で裁判命令て公開されてるファイザー資料読んでないんじゃないか?
読んでたら、イベルメクチンの副作用がmRNAワクチンの比ではないとか、二重盲検が必要とか言えないだろ。
安価で副作用の少ないイベルメクチンが認可されないのはなぜか(宮坂 昌之・大阪大学名誉教授) | 講談社

• 臨床試験で結果が芳しくなく、効果があるか疑わしい
• 生体内の血中濃度ではウイルス増殖が抑制できていない
• ワクチンの比でない多様な副作用の問題がある
なんか陰謀論でも出てくるのかと思うような煽りタイトルに誘われて読んでみた。
...真っ当な内容だった。

アレな人たちにまずは読んでもらうためにアレなタイトルの記事にしたのかな。
とうとう魂まで売ったか…。誰が何と言おうと、興和の日本人での臨床試験成績待ちです!
新型コロナ治療薬として期待されていた 。使用の是非については、たびたび論争が繰り返されてきましたが、結局のところ、コロナに効くのでしょうか。免疫学の第一人者として知られる宮坂昌之氏が、最新の科学的エビデンスをもとに、この疑問に答えます。
暇なら読んどけ
#ASKA
どんなにエビデンスが出てきても盲目的に効果あると言い続けてる人ってなんなんだろ?
タイトルで煽りかと思ったら丁寧に説明した良記事だった
以上
 
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