漫画『将太の寿司』に感動して来日…韓国人青年が「ミシュラン1つ星」を獲得するまで(芹澤 健介) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

10コメント 2022-02-15 12:43|現代ビジネス

ツイッターのコメント(10)

「お鮨どころか、日本食も食べたことありませんでしたから。でも、同じ年頃の将太君が寝ないでシャリを握る練習をしたりする姿を見て、羨ましいと思ったんです。」

健介)
将太の寿司をあまり面白いと思わなかった記憶
ニッポンの食と外国人〈すし編vol.1〉
健介)現代ビジネス

漫画には将太が韓国人の若い職人と一緒に韓国食材を使った寿司を開発するエピソードもあったよね。
食をナショナリズムではなく異文化の架け橋として描いてた。
今度行ってみよう。
凄い経歴だなー。

運が良かったんだな。
現代ビジネスのくせに良記事なんて、生意気だ!w(^^;
食べ物は国境を越えるが、その国の文化を知ることになる。すばらしい記事でした。あと寿司を食べたくなりました。
このお店、知ってはいたけど改めていい話。店主がこれまで差別を受けなかったというところに、良い意味で「日本すごい」と思う。いつか行ってみたい。
以上
 
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