高校生のとき教師から性暴力受けた私が語る「逃げればいい」が心底難しい理由(桑沢 まりか) | FRaU

ツイッターのコメント(17)

ひどい傷を負わされて、その後も一生苦しみ続けないといけなくて...
本当の苦しみは被害者にしかわからないかもだけど、関係ない人が「それくらいのことで」って言うのは違う気がする...
根本的に日本の性教育は遅れてるからどうにかしてほしいってこういうの見る度に思う...
"私の場合、肩に手を回された瞬間から、心もからだも凍ってしまい、いわゆる「フリーズ」状態になり、その後に続く「解離」の症状が始まったように思う。この「解離」が起きると、もはや痛みも苦しみも何も感じずその場をやり過ごすことができる。皮肉なことだが、…
レイプしたやつは本当終身刑とかもっと刑重いくらいにしとかんとなくなりにくいんだろうなー、、、
ナオミ・オルダーマンのパワーの世界では無いですが正当防衛を最大限の力で出来る様にし、周知徹底すれば多少は抑止になるのか。

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性暴力を減らす為の風俗。

風俗の価値、資本主義の格差。

暴力が成立するのは基本貧乏。

金持ちは、示談による経済的責任を取れば済む。

つまり、所詮『金』であって人の心理は信用出来ないんだよね。

現に社会問題はどうなってる?
つまり社会問題それが『答え』🤔
この記事へのコメントでも「男が悪い、女が悪い」というピントのズレたものがチラホラ😅性暴力って女から男にもありますからね。性別の問題じゃないのよ。
「人間」を理解しようとしないことが根底にある現代社会の闇。
道徳の時間でディスカッションしても心の働きまでは理解できないし、人生上手くいっている者には理解できない問題だろう。
つまり、今も人間は弱肉強食なのだ。
「逃げればいい」「出歩く時間が悪い」「そんな服を着るから」と
犯罪を起こすような人間が悪いのに、被害者を責めたくなるのはなぜ?

まだ夜道に気をつけさせられる。

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共感することの多い記事だった。解離、自己否定、自分への嫌悪感、治療の経緯、その他。
自分は性暴力の被害を受けていないかも知れない。断定できないのは記憶がないからだ。
一読。

水面に表れる性犯罪は、氷山の一角だ。つまり『性被害に軽度はない』これを認知していない女性は大勢いて、声を上げられずに事象を記憶からどうにかして抹消しようとしている。
ゲーム関連の粘着厨から逃げられないブロック出来ないという女性たちが居て、不思議に思う部分も在ったけれど、こういう事なのかと思う。

粘着厨をフレリスに入れたまま誘われれば遊ぶという輩も纏めてブロックした。ここにも性暴力事実を知る友人が居る。コイツらも同悪。
記事より>「嫌なら逃げればいい」「逃げなかったのはその気があったのでは」と簡単に言う人がいる[中略]「逃げられない」と思うと、その場で固まり、苦しみが過ぎ去ること、できれば死んだとでも思われて生き残れることを祈る仕組みが本能として備わっている。
高校生のとき教師から性暴力受けた私が語る「逃げればいい」が心底難しい理由 今も背負い続ける性暴力で受けた苦しみ
性暴力は重大な人権侵害であり、許されない行為である。……被害者のその後の人生には、適切かつ粘り強い治療が欠かせず、それなしには死にたい思いが影のようにずっとつきまとい、非常に生きにくくなるからである。
Aや友人の「高い買い物」という言葉は、今も私の胸に突き刺さり苦しめる。この言葉は、Aがしていた性暴力を理解していないことは愚か、加害男性が被害者意識さえ持っているということだ――涙が止まらない。桑沢さん、頑張って生きて、頑張って伝えてくださって、ありがとう。
学校と教育委員会は生徒より教員を守る閉鎖社会で子供は逃げる場所がが無い

高校生のとき教師から性暴力受けた私が語る「逃げればいい」が心底難しい理由 今も背負い続ける性暴力で受けた苦しみ
桑沢 まりかさん『性暴力はよく「魂の殺人」と言われる。確かに私自身、自分がレイプされた場所を、自分のお墓のように感じている。しかし同時に、「私の未来まで、人生全部まで殺されてたまるか」という思いがある。』
以上
 
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