「スレイヤーズ」「スラダン」「ガンダムW」…42歳女性が告白する「1995年黒歴史」が刺さりすぎる!(現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

ツイッターのコメント(16)

もう読まれた方も沢山いらっしゃると思うのですが、昨日ツイッターからリンクの記事に辿り着き、興味深く読みました
私はオタクと呼ぶにはそれほど深くなく、一般の人と比べるとそれなりの知識はあり、戦争になったとしたらオタク側に立って戦う…そんな立場だったと思います
こんな時代だったけど自分は
「オタクですら無い
(もっと弱い立場の雑魚)」
だったから、オタクに追いつこうと
逆に必死な超痛い奴だった…
セラムン文具を学校に持ってったり

だから最近の
「帰属意識が欲しくて
 オタクになろうとする若者」
の気持ちもわかっちゃうんだ
私が学生のころ(15~20年前)にも、さほどひどくはないが一応「オタク=モテない」というイメージはあったな。工業高校に行った人間が、女子の目線から解放されて一気にオタク化すると聞いた。
この妄想、すてき。

“もしあの頃、私からコギャルに話しかけていたらどうだったろう、と。本当は『幽☆遊☆白書』好きだったかも、『セーラームーン』の話で盛り上がったかも、オタクとギャルとヤンキーでみんな仲良くなれたのかも……なんて妄想してみたり”
婆はこの1世代前なので、1980年代後半から15年ほどの間はようやく求めていたものに近い作品が世の中にいろいろ出てきたのに見る時間のなかった暗黒時代だったな。:
表紙絵に描かれたレイアースや、ファンロードという雑誌そのものにニヤつけたら貴方は立派な古ヲタ😆
ニコ・ニコルソンさんといえば東日本大震災の時に津波で家が流される自伝マンガで初めて知りましたが、普通?のマンガ描けるんじゃん、そして面白かった
同世代ゆえに分かる分かる

95年は名作揃いだったよな
オタクって言葉が一般に広がったのが89年の宮崎勤事件からだから、あたりは90年代半ばでもきつかっただろうなぁ。*「スラダン」「ガンダムW」…42歳女性が告白する「1995年黒歴史」が刺さりすぎる!
時代を感じる。ほぼ同世代なだけに共感できるなあ。
もう少し前の年代が自分だけど似たようなものかな。ただ自分は性格がねじ曲がってるので、更に斜に構えてる。
仙台(テレ東系アニメが来てない)から引っ越してきた、というのは結構デカい話では・・・(1話だけみた
自分のことかと思うくらい、わかり味が深すぎるwww
共感が沢山の記事。
文通欄とか、大量の同人ペーパーから
友達の輪を
同志の輪を広げたもんだなーー
以上
 
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