どちらも波乱続きだが、「米国株」より「日本株」を海外投資家が“圧倒的に冷ややか”に見てる理由(和島 英樹) | マネー現代 | 講談社(1/5)

ツイッターのコメント(10)

米国はバイデン氏もトランプ氏も愛国心を感じるけど、日本の政治家は売国心しか感じないからね
(´・ω・`)
スマートニュースからです
日本株さん、今年の外国人投資家による売り越しが約3兆円。その約半分にあたる金額がここ2週間で売り越し。
海外から見離される岸田経済、日本、悲しいなあ🥺
どちらも波乱続きだが、「米国株」より「日本株」を
海外投資家が“圧倒的に冷ややか”に見てる理由

> なお、今年年初からの外国人投資家は計2兆8060億円の売り越し。直近の2週間で半分を売っている計算だ。

最近の経済政策を見ていると
そうなっても仕方ないかなと思う😔
この意見は違っていると思う!
「コロナ後に経済のアクセルを踏むべき時に、ブレーキを踏みつつあるように見える」→岸田首相評
実質的日本株の実力は2万円もないのではないか。
これは安倍が金利上昇を目論んだ禁じ手としてきた債権市場に年金資金を導入して企業株化操作に利用したことに尽きる。
それが破綻することが見えてきたから首相の座から逃げた。
後に続く菅や岸田もこれで苦しむのは明白だ。
以上
 
PR
PR