日本人の「魚離れ」を加速させた、大手スーパーの魚売り場の「重い責任」(川本 大吾) | マネー現代 | 講談社(1/5)

ツイッターのコメント(485)

難しいねえ…(*´д`*)ハァハァ
そもそも日本人の魚好きは魚が安かったのが一つの理由だしその安さは乱獲と大量にあった資源のたまもの
おお、以前から思っていたことが書いてある良記事だ。そして水産関係者全てに関わる問題だ。誰かが「仲卸は目利きが出来なくなったら廃業だよ」と言っていたけど、同根だよな
川本さん元気にやってんだなあ
スーパーだけが責任ではないと思います。よくTVで紹介される角上魚類さんが良い例ですが、お客様との交流や、満足する魚介類を提供するような原点回帰を消費者様は求めていると思います♻️
一般開放や土曜市の交流で切に感じます😌🌺
<sea foods, too stink to cook at home in urban life

重い責任...って(^.^;?

都市生活じゃ臭気で自宅魚調理無理だし
一年中ウナギ蒲焼 エビ カニの足 マグロ切身で札束積み重ねに見え>
さかな高くてなかなか手が出ない
いや普通に魚が高いからだが。100g100円の豚肉はあるけど、そんな魚の刺し身は売られていない。安いカツオのたたき辺りが普段買いできる限界だよ
なんでも人のせい

日本人の「魚離れ」が加速なら
回転寿司屋は儲からんやろ
生ゴミ処理がめんどくさい、骨が嫌!
こんなこと言って煽ったのがまず悪い。
それを無視して、攻撃しやすい相手のみ攻めるのは何なのか。
スーパーと消費者が手を取り合い、長い時間をかけて引き起こしたことなわけですね…
 
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