SDGsの不都合な真実…誰にも反論できない「きれい事」のウラに潜む落とし穴(川口 マーン 惠美) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限に...

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"SDGsを広めたいコンサルタントなどの専門家は『SDGsはビジネスチャンスです』と繰り返す。しかしながらビジネスチャンスとは本来、気が付いた人が誰にも言わずに密かに取り組むことで利益を得る"
川口マーン恵美「シュトゥットガルト通信」2021.11.26.
SDGsの不都合な真実
誰にも反論できない「きれい事」の裏に潜む落とし穴

・SDGsはビジネスチャンスなのか
・名ばかりESGの横行
・環境原理主義という代替宗教
・環境科学者たちの大ウソ
フォロワーさんごツイートしてくださったこちらの記事、とても興味深かったです!✨✨
そもそもSDG sの半分以上は日本は取り組んで来たからね
学校建てたり、健康のために井戸作ったら機械壊されて売られてたりな、、、
これをいうならコロナで馬鹿騒ぎしている現代医学も結局は新興宗教と変わらない。不都合な真実しかありませんからねぇ。
現実。その見極めが最も難しい。
温暖化やSDGsが人々の暮らしや地球を守る科学や真実の中ではなく、テスラの時価総額がトヨタを上回るように、何百、何千兆円という「投資」の材料として存在し、誰も異を唱えることさえ許されなくなっている金融資本主義こそが間違っているのだ。
欧州の環境覇権主義!
なるほど、勉強になった
確かに”きれい事"で人を思い通りに動かそうとしている感じがありますね。
優しい人ほど騙されますね
 
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