枝野幸男よ、さらば…! 野党共闘でも「立憲民主党が大惨敗」した"本当のワケ”(小川 匡則) | マネー現代 | 講談社(1/7)

17コメント 2021-11-05 05:26|現代ビジネス

ツイッターのコメント(17)

タイトルから想像するような枝野さんサゲ記事ではなくて、非常にバランス良く分析された記事ですね。
確かに、「有権者は『自民党に代わる選択肢』を求めていた」「自民党が積極的に支持されたのかというとそうではない」だったかもだが、やっぱり共産党へのアレルギーは強いんだな。
野党共闘が敗因、それならとても簡単な話になるけど、一番重要なのは説明が足りていなかった事に尽きると思います。小選挙区での勝利は野党共闘無くしてはここまで増えなかった
シルバーデモクラシーなんて言うけど、結構世代交代もあったよね>
世代交代を明確に求める民意を与野党感じるべき
ゲンダイがまともな記事書いてる、これは雪が降るな
"「野党がまとまれば自民党に勝てる」今回の選挙では、野党がこの数年ずっと主張していたこの戦略の見直しを国民が迫ったものだ。"

何度も何度も野合はダメって言われてたし、朝日とか現代とかが野合じゃないって言い張ってたんじゃないかw
「野党が大きな塊を作る」が間違っているというイメージを作りたいのだろうけど😓
この方向性は間違ってないと思うよ😓
メディアの票読みは当てにならない。これからはネットの時代。電子投票🗳を実現して欲しい。電子投票なら開票もあっという間。
枝野氏、さらば! 野党共闘でも立憲が大惨敗の訳。日本維新の会は自民党と対決した大阪15の選挙区で全勝。比例も含めて41議席と選挙前の11議席から大幅に増やした。どの路線で政権交代可能な野党を作るか。今回示された民意を読み解き、国民の声を聞く事ができるのかにかかる。
共産党と共闘したことが敗因ではなく立憲カラーが邪魔したと思う

📍「『立憲民主党なら応援できない』といろんな人に言われた。それに、野党に移ってから県議は1人(息子の中村勇太県議)を除いて全員自民党になった。喜四郎さんのおかげで当選した県議すらも向こうについた
民主党政権が悪夢であったのは野党の安倍自民党!
 国会対応は全て『反対』、質問時間を議席配分以上に要求し、民主党政権は譲歩!
 逆の立場に成った途端に野党質問時間削減!
所詮は偽計業務妨害詐欺集団でしかないからだ。批判票、不満票に期待する限り、与党の悪口三昧に陥る野党は構造的に勝てない。>>>
以上
 
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