中国にも打撃を与える…オーストラリアが「原子力潜水艦」の建造を決めた事情(半田 滋) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

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半田 滋2021.9.18 現代ビジネス
建造開始が遅れ、このままではコリンズ級がすべて退役し、潜水艦が1隻もない状況になるという問題が浮上

結局、三重苦に見舞われ、今年1月には豪州メディアが「政府がフランスとの契約キャンセルを検討している」

オーストラリアが「原子力潜水艦」の建造を決めた事情
小型原発を積んだ原潜だ。これも核の拡散と言えるだろう。お〜い反核平和主義者よ!どうして黙っているのか?>>>
"中国軍から自国艦艇を守り、中国海軍のSSBNを追尾する必要性から、常に南シナ海の海中に攻撃原潜を潜ませている。"
「米政府は潜水艦に搭載する最新鋭の戦闘システムがフランスの潜水艦に搭載されることに懸念を抱いていた」

有りそうですね

しかしまた国内のアデレードで建造と言ってるのが非常に不安
日本がフランスに破れて失注した,オーストラリアの通常動力型潜水艦の建造が中止され,代わりに米英の支援で原子力潜水艦が配備される.それでフランスが怒っているのか. →
フランス製の通常潜水艦の建造は遅れていたので破棄されてもしょうがないないのに
フランスは怒りすぎのような
なかなか動いてるな
そもそもフランスがオーストラリアから潜水艦建造を受注していて数兆円のビジネスだったのが、突然のバイデン「AUKUS」表明で反故にされ、フランス「バイデンはトランプと同じ」とブチ切れ。
「中国に打撃を与える、オーストラリアが原子力潜水艦建造を決めた事情」週刊現代
(現代ビジネス)
以上
 
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