ドラマにおける女性の結婚、仕事、ジェンダーの描かれ方とその変遷(FRaU編集部) | FRaU

影響力の大きいエンタメ作品は、時代ごとにジェンダー観をどう反映してきたのでしょうか。テレビリサーチャーであり宗教学の博士号を持つ高橋直子さんと、テレビ番組に関する執筆を多数手がけるライターの岩根彰子さ...

ツイッターのコメント(6)

こんなの当たり前でしょ?とか、女性はこうとか、男性はこうとか、決めつけを割とドラマからもらうことがある。そして、逆にそれを開放するような物語をみて、スッキリしたり癒やされたり、「そうか、これでいいんだよね」と気づいたりする。
よくフェミニズムはキャンセルカルチャーをもたらし、文化を破壊するというけど、文化なんて良い方向にも悪い方向にも、様々な蓄積を経て変化していくのであって、何かが急に一切の影響を与えない形で消えるなんて事あり得ないからね。
ほふぁ〜。ちょっとずつ変わってきてるよね。

働く女性=肩肘張ったバリバリのキャリアウーマンで家事はからっきしで家はめちゃくちゃ、もしくはドジっ子のトラブルメーカー、みたいなのが過去のものになるといいな。
女性も男性も普通に生きて飯を食って話をするよ。
「23歳コース」って言葉を初めて知ったんだけど、そんな概念があったんか、、、社会人一年目ぞ、、、
戦前じゃん

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エンタメは派手であり、誇張されており、ファンタジックであるから人は焦がれる。昭和のドラマがそうだ。共感はそれと違う。今後メディアは収束し、結婚は単なる個人の意思決定になるのだと思う。

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ドラマにおける女性の結婚、仕事、ジェンダーの描かれ方とその変遷(FRaU編集部)
以上
 
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