「自己肯定感」をムリヤリ高めても「悩み」は消えない!心理カウンセラーが説く“大きな誤解”(山根 洋士) | マネー現代 | 講談社(1/4)

よく見かける「自己肯定感を高めよう」というメッセージ。しかし、心理カウンセラーの山根洋士氏は「自己肯定感を無理に上げる必要はない。むしろ逆効果になることもある」と指摘する。一体、どういうことか。心がラ...

ツイッターのコメント(116)

さらっと読んだだけですが、一理あると思いました。 「自己肯定感とは、ありのままの自分でいいという『感覚』のこと」だそう。自分が何者であるかを認識することから始まるのかなと。
自己肯定感を高めるって、今の自分を否定してるってこと

どんな自分もマルっと受け入れられるのが自己肯定感だと、、、

記事の内容はもっとも
だけど肩書きが怪しい

自己肯定感」をムリヤリ高めても「悩み」は消えない!心理カウンセラーが説く“大きな誤解”
「肯定感」よりも「納得感」が重要。いいとこも悪いとこも両方あることを受け止めることかもしれないですね。
自己肯定感=その人の心のクセ

すごく分かりやすい。
本当にそう、そうなんだよね。
幼少期から抱えてるモヤモヤの一部が払拭された感じ。

「みんな違ってみんないい」を自分に都合よく捉えがちな人達に、ちょっと願いたくなった。
私が言いたいこと全部書いてあった
自己肯定感の定義なく「自己肯定感を高めよう」という世間の流れに全く賛同できていなかったのだが、「自己肯定感とはそもそも何か」「自己肯定感に高いも低いもあるのか」…といったずっと感じてきた違和感に対する一定のアンサーが得られたと思う
「ありのままの自分を認めてあげること」と「自分のドツボにはまる思考のクセを理解すること」が自己肯定迷路から抜けるコツ🏃
難しいようで、やろうと思ったら誰にでもできる。
なかなか良い記事でした。
自己肯定に関して勘違いしてる人沢山いるからこういう記事は助かる
心のノイズに蓋をしないで向き合わないとな。自己納得感か。
 
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