壮観! 宇宙人はこんな「夕焼け」を見ている!(高水 裕一) | ブルーバックス | 講談社(1/5)

そう遠くない未来、太陽系から遠く離れたところにある、天の川銀河の宇宙人が集う「惑星際宇宙ステーション」を舞台に、地球人代表の一人として訪れたあなたが遭遇した、貴重な体験を記録した「宇宙人と出会う前に」...

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宇宙人はこんな「夕焼け」を見ている!(高水 裕一)

ただ1つの太陽と、ただ1つの月しかもたないことが、唯一絶対の神による支配という信仰を生み、さらにその世界観が科学に投影されたのではないか。

(記事抜粋)
この記事は凄い。
私の去年視たものの意味はこれだ。
月が毎年約4cm遠ざかるのにしたがって、地球の自転速度は遅くなり、1日の長さが延びていく。何億年もすれば25、26時間となる。
1日でやれることが増えてラッキーなんて言ってられるのはそのあたりまでだ。100億年後には、1日は1200時間。もう日雇い仕事などやっていられない。
2つの太陽が重なる時( ✧Д✧) カッ!🎵🍃🌸🌟

 宇宙人はこんな「夕焼け」を見ている!
以上
 
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