映画・アニメレビュワーの筆者が「ファスト映画問題」に答えが出ないと思うワケ(井中 カエル) | マネー現代 | 講談社(1/5)

ファスト映画の問題が昨今話題になっているが、単に著作権の問題で線引きを決めるのはかなり難しい。新参のファンにも門戸を開きつつ、二次利用も可能にするためには、やはり「公式からの提供」が多いほうがいいの...

ツイッターのコメント(11)

私も、長編を10分にまとめたyoutube動画、たまに観るもん。「漫画が電子書籍で一部巻数の無料公開が一般的、、、公式によるあらすじ紹介や総集編動画の作成を入り口にすることも検討すべき」。
中立な記事になるよう努めて書かれているけど、やっぱりファスト映画擁護の論説には全て無理があるなぁ。 |
正直2時間に耐えられないファンしかいなくなるなら映画はもう廃れればいいと個人の勝手な感想

別分野で10分映画的なものを流行らせればいい
以前タイムパフォーマンスと映画文化に関する記事を読んだ時に

「映画が長いと外した時の『時間を無駄にした感』が大きい、だから他人が良いと言ったものだけを見るし倍速で見る」

みたいな意見があったな、確かに近年の若者の効率性にたいして敏感な印象。

一理ある。>映画の分野でも、単に法的な問題として罰するのではなく、各企業・配信メディアとしての指針や、パブリックドメインとしての動画や静止画の提供があってもいい /
既存のファスト映画の大半は違法なんだけど,
それはそれとしてそういう需要に公式が応えて行かないとマズいんじゃないかなは思う。

映画・アニメレビュワーの筆者が「ファスト映画問題」に答えが出ないと思うワケ(井中 カエル) | マネー現代 | 講談社(1/5) -
著作権違反でメシ食ってる人のポジショントークにしか聴こえないんよなあ。公式が色々と工夫すればいいんだし。

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→本編からは取らない(プロモ、オフィシャルサイトが妥協点)という区切りがあったはず
公式が発表するのはいいけど、非公式はダメ。これで終わる話じゃないの? -
以上
 
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