「アジア人差別」をしたフランス人が「差別じゃない」と本気で否定する理由(田中 晴子) | FRaU

6月にセルビアの女子バレーボールの選手、そして7月にサッカーのフランス代表の選手と、世界で活躍するスポーツ選手らによるアジア人差別ととれる言動が立て続けに報じられた。いずれのケースでも、本人たちは「差...

ツイッターのコメント(363)

今だから記事になったんだろうな、差別をすることは社会的に許されない時代になったんだな、という前向きな気持ちと、ダイバーシティとか言っても気にせずに済む人は気にしないよねという後ろ向きな気持ち。
やれやれ。差別と認識できないことが差別なんだよ。指摘されたら反論するんじゃなくて受け入れて反省すべき。誰か教えてやれ。この記事読んで腹落ちしたとか言ってる日本人も反省すべき。

「アジア人差別」をしたフランス人が「差別じゃない」と本気で否定する理由
「アジア人差別」をしたフランス人が「差別じゃない」と本気で否定する理由
フランス人は骨の髄まで差別主義者で白人優位主義者では無く、全ての人類の上に君臨するのがフランス白人だと考えている、更にそこに群がる有色フランス人も引きづられている、差別大国
ネタとかじゃなくて海外で働くと筋肉がモノを言う場面ってのは少なからずある。
舐められたらあかんのや、マジで。
世界のどこにいってもおおかたそんなもんなんだろうね…
やった人はどんなに「悪気はなかった」としても、やはり弱者(と自分がみなしたもの)に対する攻撃なのです。こうした人達にはまず、こちらが不快であり差別的・侮辱的であると思っていることを表明しないと「やってはいけないこと」というのがわかりません。
これは闇が深いな…
フランス人だけじゃなくてドイツ人もこんな感じだったなぁ
お説御尤もだが、「日常化した差別」の最たるものが我が国であることにまで言及すべき。
昔「第三国人」というのがあった。それ聞いて「あっなるほど」と納得する自分もそこにいた。今「南アジア人」とひとまとめにする私達日本人もヨーク考えないといけない。
 
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