新型コロナで大異変…日本人の「東京23区離れ」が止まらなくなってきた(鷲尾 香一) | マネー現代 | 講談社(1/4)

新型コロナウイルスの感染拡大から2度目の春が通り過ぎた。春は就職や進学に伴って、多くの人が移動する。特に、東京には大勢の人が転入してくる。これが“東京一極集中”の一つの要因となっている。だが、新型コロ...

ツイッターのコメント(38)

東京一極集中はどう変わってきたのか コロナは収束して欲しいのはもちろんだけど、人口が分散するのは望ましいと思ってる。
大袈裟な!絶対数で見たらその減少は知れている。
東京一極集中はどう変わってきたのか
タイトルと内容が異なっている。数字マジックって怖いな。基準をどこにするかによって内容が変わって見えてしまう。 / (マネー現代)
結局、残念ながらニューノーマルになれなかった日本人で終るのかな。

地方への移住者もそのうち帰ってくるとかなったらなにも変わらないでまたラッシュアワーの日々で終わるんだろうな。

やはり日本人って変化をしたがらない、できない社会の呪縛なんだろうか。
良い兆候です。
東京も昔は人が少なく良い所でした。
帰る所があるのなら、自分達の故郷で暮らす事が最善です。
そもそも人口減っているし,リモートワークが普及したとはいえ,たまには電車に乗ると人は減ってないので恒常的に実施いるところは少なそう,通学する人もいるしそこまで変わらない気がする
飲食店とか夜の仕事の人で地元に戻ってる人は多そう。
ただ、コロナが落ち着けば東京にまた人が集まることは間違いない。

インフラが最強すぎて、これ以上便利な都市はないのだから。
増加率が下がっただけでコロナ禍でも増加はしてるんじゃん。何が言いたいのかな?もっと東京に来いよってこと?w
増加率下がるのはいい事のような気もするし。
23区の人口減、つまり東京一極集中の緩和→地方の人口増による活性化。いいことじゃないの。
 

 
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