山尾志桜里、突然の政界引退のワケ…いつも「脇が甘かった」迷走政治家の10年(安積 明子) | マネー現代 | 講談社(1/5)

国民民主党の山尾志桜里衆議院議員は6月17日、次期衆議院選に出馬しないことを表明した。国民民主党は昨年9月24日、7月に入党したばかりの山尾氏を衆議院東京比例選挙区1位に擁立した。だが政党支持率1%未...

ツイッターのコメント(25)

高い知能があっても山尾氏の政治家としての適性はもともと低かったのだろう。別の世界でのご活躍をお祈りする

うむ、マジで現世だけは勘弁してくれ。どっか別の世界へ。
そもそも「オヤジ」が小池百合子如きに翻弄されたたまきんこと玉木
だし。この「オヤジ」にしてこの娘だ。対中関係では活躍はしたがコロナ対策は全くだめだ。仕方ない

しかし、本当の「オヤジ」は実は小林よしのりであろう。
突き放してて草

> 高い知能があっても山尾氏の政治家としての適性はもともと低かったのだろう。別の世界でのご活躍をお祈りする
「政党支持率1%未満の国民民主党では、山尾氏の当選は100%不可能だ」「カッコよい言葉を並べてはいるが、お金を遣って苦しい思いをして当選できそうにない選挙をするよりも、出馬しないというお金を遣わず楽な方を選んだというのが事実だろう」
アズミン、容赦無いけど確かにそうやなあ。
おしなべて脇が甘い。山尾氏が他人に厳しく批判したことが、ブーメランとして何倍もの破壊力をともなって自分に返ってきた。国会議員としての10年は自分勝手に動いた10年だったと言えるだろう 。引退宣言とは国民民主党では当選は100%不可能な状況で解散への恐怖からの逃げ。
「国民民主党は山尾氏を衆議院東京比例選挙区1位に擁立した。だが政党支持率1%未満の国民民主党では、山尾氏の当選は100%不可能だ。
 今回の“引退表明”が前々からの決意ではなく、解散への恐怖から出てきたものだろう」
そもそも、政治家に向いていなかった

いなくていいってこと
記事のライターさんは誰でしょう?客観的視点から自身の意見とスポットを当てている話題への追及論は読んでいてわかりやすいなぁと思う。
他人に厳しく自分に甘い人の典型。勘違いのいいカッコしいのお嬢さん。政治家以前に人として問題がある。こういう人がチヤホヤされてたのだから世の中終わってる。小林よしのりのパーも悪い。
 
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