失敗したくない若者たち。映画も倍速試聴する「タイパ至上主義」の裏にあるもの(稲田 豊史) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

映画やドラマ、アニメを倍速視聴、もしくは10秒飛ばしで観る習慣に対する違和感を記事にしたところ、大きな反響があった。その内容を深堀りした記事を全4回にわたり配信している本企画。前回は、特に若者たちのあ...

ツイッターのコメント(228)

タイムパフォーマンス(略してタイパ)なんて言葉があるのか。
これシリーズ通して「昔は良かった」しか書いてなくて読むの辛いな。
これは哀しい。
タイパ主義の若者は、同じ映画を何度も見てしみじみとしたり、何度も何度も同じアルバムを聴いて自分の身体の一部にしていく、みたいな感覚ないのか、と思うと、寂しい。
基本倍速だし、めっちゃ飛ばす派😬😬🤌🏻笑

| 講談社(1/5)
「ゆとり教育」後の揺り戻しとSNSによる繋がり(縛り)の話。| | 講談社(1/5)
そして、相反する人に関して書かれているこの記事を思い出した

確実に自分の身になるコンテンツをいかに早く消化するのか、という気持ちになるのはわかる
そもそも資本主義って生産性命の考え方だし

でもそれを極める人生は味気ないし、何よりつまらないと思うんだよなあ
失敗したくないまでは思っていないけど、万が一外した時の時間的コストを削減しておきたいって気持ちはあるかもだなあ😱なんだか悔しい…!
タイパ重視でコンテンツを接種することはあるけど、本当に心の底から楽しいのはそんなの気にせずコンテンツに没頭してるときなんだよなー
世のソシャゲ大体触ってるのに今でも白猫の経験が一番仕事(ソシャゲ作り)の役に立ってると思うと実際身になる経験もそっちだと思う
映画がそこまで『素晴らしいと思ってもらえると思ってる』事にびっくりする。
『「とりあえず就職してから、自分の適性や本当にやりたいことを模索していこう」が許されない時代であり、世相』
タイムパフォーマンス主義!なるほど〜🙄
 
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