コロナ禍でも「稼ぐタクシー運転手」「稼げないタクシー運転手」の決定的な差(二階堂 運人) | マネー現代 | 講談社(1/5)

コロナ禍の今、タクシー業界も大きな打撃を受けている。売上げは平均20~40%減となっているが、こんな時期でも稼ぐドライバーは存在する。稼げないドライバーの差はどこから生まれるのか。

ツイッターのコメント(14)

基本に忠実なのは前提として、差がつくのは「その先の何か」だと思います。
それが、10年以上やってても分からないから、自分には才が無いのです。

コロナ禍でも「稼ぐタクシー運転手」「稼げないタクシー運転手」の決定的な差(二階堂 運人) | マネー現代 | 講談社(1/5)
〉人と同じ動きをしていては稼げませんよ / (マネー現代)
どの業界でも稼ぐ人・成績のいい人というのは正しい努力をしている。指示待ち、運待ちではなく自発的に考え、行動して「掴みに」きている。かくありたいもの。
今この瞬間の行動が考え方が未来を作るんだと思いました。「出会いは偶然ではない、必然なものである」
どの仕事にも通じるね。
私は稼げない運転手だったけど🤣
これはわかる。あと、稼ぐ人は粘りが違います。
あかん日でも走る走る。
稼げない無能であることは自覚している
歌舞伎町に突っ込んでいるタクシーが稼いでるんだよ。言わせんな!
こんな時期でも稼ぐドライバーと、稼げないドライバーの差はどこから生まれるのか。
なんでもそうです。

成果が出ている人には、
必ず根拠がある。

□しっかりとした分析
□数々のトライ&エラー
□人とは違うことをする

考えないと、損しますよ。
行動しましょう☺️
「稼ぐドライバーたちは、データ管理と情報収集を徹底している」
どんな時でもやる人はピンチをチャンスに変える。
※分かっちゃいるけど辞められない!すいすいすーだからったすらすらすいすいすいー※
良記事。「点ではなく線」「ときには人と逆の行動」「情報は積極的に共有」などはタクシーの集客だけではなくマーケティングなどにも応用できます。
以上
 
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